FC2ブログ

DVD化はされているがレンタルリリースされていない映画のリスト(暫定版)

DVDA.jpg


日本で公開された映画はすべてDVD化されて、すべてレンタル屋に並ぶ……と思っている方にとっては悲報だが、世の中にはメーカーやレーベルの事情でレンタルリリースされていない(セル版のみ)作品が山ほどある。有名なところでは紀伊國屋レーベルの作品がそうで、ロメール、ソクーロフ、ファスビンダーなどの作品の大半がレンタル屋に並んでないのはこのためだったりする(ソクーロフやファスビンダー作品の一部は最近IVCに権利が移ってゲオに並び始めた)。これまでソフト化されていなかった往年のホラーやノワールをDVD化してBOX販売するブロードウェイもセル版のみ。同じくVHS止まりだった傑作を初DVD化する復刻シネマライブラリーも基本的にはセル版のみだが、発掘良品枠になるとツタヤに並ぶ。大手ハピネットは新作に関しては商業大作からアングラ映画までレンタルで取り扱ってくれるが、70年代~80年代前後の傑作ホラーをHDリマスター版で復刻するホラーマニアックスシリーズはセル版オンリー。とまあこんな感じで、各々のメーカーで色んな事情が絡み合って、レンタル版がリリースされる/されないが決定している。まあ自分は業界人ではないのでその辺の事情はよく分からない。

まあそういうわけで、ツイッターで知り合った映画垢の友人たちとDVDを貸し借りしている内にレンタルリリースされていない映画をまとめ始めたのだが、軽い気持ちで始めたリスト化に歯止めが利かなくなり、2年の歳月と4度の頓挫を経て約2000本の映画をリストアップした。あくまで個人でしこしこと調べた範囲なので当然抜けもある(特に時代劇・西部劇・ロマンポルノ・ドキュメンタリー・アニメ・特撮等)だろうし、amazonで取り扱ってない作品もあるだろうから、実数は3000本近くに及ぶかもしれない。

映画愛好家は勿論、そんなニッチな映画のリストに興味ないよ!という方々も、もしかしたら近隣のツタヤを回っても見つからなかったあの映画が実はレンタル版がリリースされていなかったという可能性もある。例えば三池崇史の『オーディション』とか、ヴェラ・ヒティロヴァの『ひなぎく』とか。とりあえず一見されたし。




* ネットレンタルサイトでは取り扱ってないが、ツタヤの実店舗にある作品というのがいくつかあって、初期IVC作品が多いようだが共通点はよく分からない。今は無き梅田堂山店で確認した当該作品は『ミュリエル』(アラン・レネ)、『12人の怒れる男 評決の行方』(ウィリアム・フリードキン)、『アモーレ』(ロベルト・ロッセリーニ)、『犯罪河岸』『悪魔のような女』(アンリ=ジョルジュ・クルーゾー)、『フィッシュリ&ヴァイス 作品集 ゆずれない事/正しい方向』(フィッシュリ&ヴァイス)、『ユルグ・ブットゲライト短編集』(ユルグ・ブットゲライト)など。

* ツタヤ・ゲオ以外の地域の小さなレンタル店で、リストに載せている紀伊國屋レーベル作品やキングレコード作品を取り扱っている店舗がいくつかある。かつてレンタルリリースされていたものがまだ流通しているのか、そのレンタル屋とだけ契約しているのかよく分からないが、まあもし見つけたらラッキーです。

* 当初は作品ごとにメーカーを記載して分かりやすくしようと思ったが、権利があちこちに移っていてややこしいのでやめた。あと各作品に折り畳みメニューでamazonへのリンクを貼ろうと思っていたが、こちらももれなく腱鞘炎になるのでやめた。

* 製作期間中にレンタルリリースされた作品も随時確認しているものの、漏れがあるかもしれないので、参考にする際は自己責任でお願いします。


なおツタヤの店舗で取り扱っている/いないの検索はツタヤ在庫検索にて
http://store-tsutaya.tsite.jp/item.html

ネットレンタルサイトで一社しか取り扱っていない作品については当該記事にて
http://natsukusa919.blog19.fc2.com/blog-entry-127.html



 * * *


洋画

【英数字】

『…YOU…』 リチャード・ラッシュ
『100人の子供たちが列車を待っている』 イグナシオ・アグエロ
『10億ドルの頭脳』 ケン・ラッセル
『110番街交差点』 バリー・シアー
『12の椅子』 トマス・グティエレス・アレア
『13回の新月のある年に』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『14時間の恐怖』 ヘンリー・ハサウェイ
『24時間4万回の奇跡』 ブノワ・マリアージュ
『24時間の出会い』 ヴィンセント・ミネリ
『301・302』 パク・チョルス
『3階の見知らぬ男』 ボリス・イングスター
『55年夫妻』 グル・ダット
『8 1/2の女たち』 ピーター・グリーナウェイ
『B52爆撃隊』 ゴードン・ダグラス
『BARに灯ともる頃』 エットーレ・スコラ
『D.I.』 エリア・スレイマン
『HOLE』 ツァイ・ミンリャン
『if もしも・・・・』 リンゼイ・アンダーソン
『IP5~愛を探す旅人たち~』 ジャン=ジャック・ベネックス
『IQスプレマシー』 ビリー・ディクソン
『M』 ジョセフ・ロージー
『O侯爵夫人』 エリック・ロメール
『ROOM13』 アンナ・ヴィリアーズ他
『Tメン』 アンソニー・マン
『X線の眼を持つ男』 ロジャー・コーマン
『Z』 コスタ=ガヴラス
『ZOO』 ピーター・グリーナウェイ


【あ行】

『アイ・シャル・リターン』 フリッツ・ラング
『アイアン・ホース』 ジョン・フォード
『愛されちゃってマフィア』 ジョナサン・デミ
『愛される方法』 ヴォイチェフ・イエジー・ハス
『愛情萬歳』 ツァイ・ミンリャン
『愛すれど哀しく』 マウロ・ボロニーニ
『愛すれど心さびしく』 ロバート・エリス・ミラー
『愛と追憶のセレナーデ』 デヴィッド・ハミルトン
『愛と復讐の騎士』 フィリップ・ド・ブロカ
『愛の拘束』 ジム・マクブライド
『愛の集会』 ピエル・パオロ・パゾリーニ
『愛の調べ』 クラレンス・ブラウン
『愛の世紀』 ジャン=リュック・ゴダール
『愛の破片』 ヴェルナー・シュレーター
『愛の昼下がり』 エリック・ロメール
『愛の立候補宣言』 フランク・キャプラ
『愛のレッスン』 イングマール・ベルイマン
『愛は死より冷酷』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『逢びき』 デヴィッド・リーン
『愛欲の港』 イングマール・ベルイマン
『アイリーンとゴドフリー(襤褸と宝石)』 グレゴリー・ラ・カーヴァ
『愛を忘れないで』
『アエリータ』 ヤーコフ・プロタザーノフ
『青い青い海』 ボリス・バルネット
『青い大きな海』 ジッロ・ポンテコルヴォ
『紅いコーリャン』 チャン・イーモウ
『赤い砂塵』 メルヴィン・フランク
『赤いブーツの女』 フアン・ルイス・ブニュエル
『赤い矢』 サミュエル・フラー
『赤い連発銃』 ジョージ・マーシャル
『アガサ/愛の失踪事件』 マイケル・アプテッド
『赤ずきんの森』 リオネル・デルプランク
『暁の7人』 ルイス・ギルバート
『曉の死線』 ハロルド・クルアーマン
『秋のソナタ』 イングマール・ベルイマン
『アキュムレーター1』 ヤン・スヴェラーク
『アクエリアス』 ミケーレ・ソアヴィ
『悪に咲く華』 ジョン・フォード
『悪人への貢物』 ジェームズ・キャグニー
『悪の神々』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『悪の力』 エイブラハム・ポロンスキー
『悪魔』 アンジェイ・ズラウスキー
『悪魔の往く町』 エドマンド・グールデイング
『悪魔のサバイバル』 ニコ・マストラキス
『悪魔のサバイバル』 ニコ・マストラキス
『悪魔の手』 モーリス・トゥルヌール
『悪魔の人形』 トッド・ブラウニング
『悪魔の眼』 イングマール・ベルイマン
『悪魔の命令』 エドワード・ドミトリク
『悪魔のやから』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『悪魔の凌辱』 ルイジ・バッツェラ
『悪夢の破片』 ラウル・ルイス
『あこがれ美しく燃え』 ボー・ウィデルベルイ
『アサシンズ』 マチュー・カソヴィッツ
『アジアの嵐』 フセヴォロド・プドフキン
『アシク・ケリブ』 セルゲイ・パラジャーノフ
『アストレとセラドン 我が至上の愛』 エリック・ロメール
『明日になれば他人』 ヴィンセント・ミネリ
『明日はない』 マックス・オフュルス
『アタラント号』 ジャン・ヴィゴ
『アッカトーネ』 ピエル・パオロ・パゾリーニ
『アッシャー家の惨劇』 ロジャー・コーマン
『アディクション』 アベル・フェラーラ
『アデュー・フィリピーヌ』 ジャック・ロジエ
『アデラ/ニック・カーター、プラハの対決』 オルドリッチ・リプスキー
『アトランティック・シティ』 ルイ・マル
『あなたに言えなかったこと』 イザベル・コヘット
『あなたの目になりたい』 サッシャ・ギトリ
『あのアーミン毛皮の貴婦人』 エルンスト・ルビッチ、オットー・プレミンジャー
『アパッショナート』 アレッサンドロ・ダラトリ
『アバランチエクスプレス』 マーク・ロブソン
『アフターグロウ』 アラン・ルドルフ
『アブラハム渓谷』 マノエル・ド・オリヴェイラ
『アポロンの地獄』 ピエル・パオロ・パゾリーニ
『雨の中の兵隊』 ラルフ・ネルソン
『雨の訪問者』 ルネ・クレマン
『アメリカン・フライヤーズ』 ジョン・バダム
『妖しき従姉妹-テンダー・カズン-』 デヴィッド・ハミルトン
『あやつり糸の世界』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『アリア』 ニコラス・ローグ他
『ありきたりな狂気の物語』 マルコ・フェレーリ
『アリゾナのバロン』 サミュエル・フラー
『アリバイ』 ピエール・シュナル
『ある官僚の死』 トマス・グティエレス・アレア
『歩く死骸』 マイケル・カーティス
『あるじ』 カール・ドライヤー
『アルセーヌ・ルパン』 ジャック・コンウェイ
『アルチバルド・デ・ラクルスの犯罪的人生』 ルイス・ブニュエル
『アルプス颪/グレイト・ガッポ』 エリッヒ・フォン・シュトロハイム
『アルフレード・アルフレード』 ピエトロ・ジェルミ
『ある愛のすべて』 ブライアン・G・ハットン
『ある海辺の詩人 小さなヴェニスで 』 アンドレア・セグレ
『アレクサンドル・ネフスキー』 セルゲイ・エイゼンシュテイン
『暗黒街の女』 ニコラス・レイ
『暗黒街の復讐』 バイロン・ハスキン
『暗黒街のふたり』 ジョゼ・ジョヴァンニ
『暗黒の恐怖』 エリア・カザン
『アンダーワールド・ストーリー』 サイ・エンドフィールド
『アンディ・ウォーホルを撃った女』 メアリー・ハロン
『アンティゴネー(ソポクレースの《アンティゴネー》のヘルダリーン訳のブレヒトによる改定版』 ストローブ=ユイレ
『アントニオ・ダス・モルテス』 グラウベル・ローシャ
『アンナ・マデリーナ』 ハイ・チョンマン
『アンリエットの巴里祭』 ジュリアン・デュヴィヴィエ
『イーグルス・ウィング 』 アンソニー・ハーヴェイ
『イーダ』 パヴェウ・パヴリコフスキ
『家』 ダン・カーティス
『家の中の見知らぬもの』 アンリ・ドコアン
『イエローヘア』 キム・ユミン
『怒りのキューバ』 ミハイル・カラトーゾフ
『怒りの日』 カール・ドライヤー
『怒りを込めて振り返れ』 トニー・リチャードソン
『生きていた男』 マイケル・アンダーソン
『生きるためのもの』 ジョージ・スティーヴンス
『生きる歓び』 ルネ・クレマン
『イゴールの約束』 ダルデンヌ兄弟
『イザベルの呪い』 レナート・ポルセッリ
『イザベルの誘惑』 ジャック・ドワイヨン
『いそしぎ』 ヴィンセント・ミネリ
『偉大なるマッギンテイ』 プレストン・スタージェス
『痛ましき無関心』 アレクサンドル・ソクーロフ
『いちごブロンド』 ラオール・ウォルシュ
『一年の九日』 ミハイル・ロンム
『いつも心に太陽を』 ジェームズ・クラヴェル
『偽りの果て』 アンリ・ドコアン
『愛しのロクサーヌ』 フレッド・スケピシ
『イニスフリー』 ホセ・ルイス・ゲリン
『いぬ』 ジャン=ピエール・メルヴィル
『異邦人たち』 スタンリー・クワン
『イメージズ』 ロバート・アルトマン
『イラン式料理本』 モハマド・シルワーニ
『いれずみの男』 ジャック・スマイト
『インディアナポリスの夏』 マーク・ペリントン
『インテルビスタ』 フェデリコ・フェリーニ
『インベーダー侵略 ゾンビ襲来』 エドワード・L・カーン
『ヴァージニアの告白 過去のない女』 ミミ・レダー
『ヴァージン・フライト』 ポール・グリーングラス
『ヴァイラス・オブ・サンド』 ハヨ・ギース
『ヴァン・ダム イン コヨーテ』 ジョン・G・アヴィルドセン
『ヴァンパイア 黒の十字架』 トミー・リー・ウォーレス
『ヴァンピロス・レスボス』 ジェス・フランコ
『ヴィゴ~カメラの前の情事~』 ジュリアン・テンプル
『ウインター・ゲスト』 アラン・リックマン
『ウーマン・オブ・ザ・ナイト』 ザルマン・キング
『上と下』 ラルフ・トーマス
『ウェドロック』 ルイス・ティーグ
『ヴェルクマイスター・ハーモニー』 タル・ベーラ
『ヴォイツェク』 ヴェルナー・ヘルツォーク
『ウォーキング・デッド/歩く死骸』 マイケル・カーティス
『ウォーキング・トール』 フィル・カールソン
『ウォーターログ』 ブルース・ブラウン
『ウォールデン』 ジョナス・メカス
『動くな、死ね、甦れ!』 ヴィターリー・カネフスキー
『動く標的』 ジャック・スマイト
『失われた航海』 ビリー・ヘイル
『失われた心』 カーティス・バーンハート
『失われたものの伝説』 ヘンリー・ハサウェイ
『嘘の心』 クロード・シャブロル
『歌うつぐみがおりました』 オタール・イオセリアーニ
『歌って恋して』 クリフトン・コー
『宇宙大征服』 ロバート・アルトマン
『宇宙の7人』 ジミー・T・ムラカミ
『宇宙の怪人』 ロバート・デイ
『美しき結婚』 エリック・ロメール
『生まれながらの悪女』 ニコラス・レイ
『生まれながらの殺し屋』 ロバート・ワイズ
『馬を放つ』 ヌラリー・トゥルサンコジョフ
『海の牙』 ルネ・クレマン
『海の底』 ジョン・フォード
『海辺のポーリーヌ』 エリック・ロメール
『海を見る』 フランソワ・オゾン
『裏切りの街角』 ロバート・シオドマク
『裏切りのメロディ 豪情蓋天』 チャ・チョンイー
『ウルフェン』 マイケル・ウォドレー
『ウンベルトD』 ヴィットリオ・デ・シーカ
『運命の皮肉』 エリダール・リャザーノフ
『エア・フォース』 ハワード・ホークス
『永遠のガビー』 マックス・オフュルス
『永遠の戦場』 ハワード・ホークス
『永遠のハバナ』 フェルナンド・ペレス
『映画史』 ジャン=リュック・ゴダール
『栄光の都』 アナトール・リトヴァク
『栄光の野郎ども』 アーノルド・レイヴェン
『英国王給仕に乾杯!』 イジー・メンツェル
『英国式庭園殺人事件』 ピーター・グリーナウェイ
『エイトメン・アウト』 ジョン・セイルズ
『エキセントリックマザー』 ラリー・ショウ
『エクスタミネーター2』 マーク・バンツマン
『エクソシスト3』 ウィリアム・ピーター・ブラッティ
『エジプト人』 マイケル・カーティス
『エスピオナージ』 アンリ・ヴェルヌイユ
『エドガー・アラン・ポー絶叫!ブルターニュ殺人地獄』 ジェス・フランコ
『エピデミック ~ 伝染病』 ラース・フォン・トリアー
『エル』 ルイス・ブニュエル
『エル・ゾンビ 死霊騎士団の誕生』 アマンド・デ・オッソリオ
『エル・ゾンビII 死霊復活祭』 アマンド・デ・オッソリオ
『エル・ゾンビIII 死霊船大虐殺』 アマンド・デ・オッソリオ
『エル・ゾンビIV 呪われた死霊海岸』 アマンド・デ・オッソリオ
『エルミタージュ幻想』 アレクサンドル・ソクーロフ
『エレメント・オブ・クライム』 ラース・フォン・トリアー
『エロイカ』 アンジェイ・ムンク
『エンジェル・アット・マイ・テーブル』 ジェーン・カンピオン
『エンリコ四世』 マルコ・ベロッキオ
『追いつめられて・・・ 』 J・リー・トンプソン
『黄金の竜』 ロナルド・ニーム
『牡牛座 レーニンの肖像』 アレクサンドル・ソクーロフ
『王子と乞食』 リチャード・フライシャー
『王女メディア』 ピエル・パオロ・パゾリーニ
『桜桃の味』 アッバス・キアロスタミ
『大いなる砲火』 大いなる砲火
『大いなる夜』 ジョゼフ・ロージー
『狼は天使の匂い』 ルネ・クレマン
『大鵜』 ルイ・フリードランダー
『大きな鳥と小さな鳥』 ピエル・パオロ・パゾリーニ
『大時計』 ジョン・ファロー
『オーロラ殺人事件』 ドン・シャープ
『おかしなおかしな石器人』 カール・ゴットリーブ
『丘の雷鳴』 ダグラス・サーク
『奥様ご用心』 ジュリアン・デュヴィヴィエ
『おしゃれ泥棒2』 ロジャー・ヤング
『堕ちた天使』 オットー・プレミンジャー
『落穂拾い』 アニエス・ヴァルダ
『男たち』 フレッド・ジンネマン
『男の争い』 ジュールス・ダッシン
『落とし穴』 アンドレ・ド・トス
『乙女の星』 クロード・オータン=ララ
『乙女よ嘆くな』 ジョージ・スティーヴンス
『オフサイド7』 ジョルジ・パン・コスマトス
『オブローモフの生涯より』 ニキータ・ミハルコフ
『思い出の曲』 ダグラス・サーク
『オリーブの林をぬけて』 アッバス・キアロスタミ
『オルエットの方へ』 ジャック・ロジエ
『折れた銃剣』 サミュエル・フラー
『俺は善人だ』 ジョン・フォード
『愚か者の船』 スタンリー・クレイマー
『終わりゆく一日』 トーマス・イムバッハ
『追われる男』 ニコラス・レイ
『女刑務所発情狂』 ジェス・フランコ
『女狙撃兵マリュートカ』 グリゴーリ・チュフライ
『女だけの都』 ジャック・フェデー
『女ともだち 』 ミケランジェロ・アントニオーニ
『女になる季節』 ルイス・ギルバート
『女は夜の匂い』 ミシェル・ドヴィル
『お家に帰りたい』 アラン・レネ
『お人好しの仙女』 ウィリアム・ワイラー
『お茶と同情』 ヴィンセント・ミネリ


【か行】

『ガーディアン/森は泣いている』 ウィリアム・フリードキン
『カーネーションの卵』 シルヴァーノ・アゴスティ
『カービン銃第一号』 リチャード・ソープ
『ガールズ・ガールズ』 ジョナサン・カーン
『ガールハント』 リチャード・ソープ
『ガールフレンド』 クローディア・ウェイル
『怪奇! 血のしたたる家 』 ピーター・デュフェル
『怪奇と幻想の島』 ガイ・グリーン
『怪奇ミイラ男』 マイケル・カレラス
『戒厳令』 コスタ=ガヴラス
『骸骨ドクロ集団』 ジェス・フランコ
『怪獣大決戦 ヤンガリー』 シム・ヒョンレ
『怪人フー・マンチュー』 ドン・シャープ
『怪人フー・マンチュー 女奴隷の復讐』 ジェス・フランコ
『怪人マブゼ博士(1932)』 フリッツ・ラング
『凱旋の英雄』 プレストン・スタージェス
『怪談・呪いの霊魂』 ロジャー・コーマン
『階段通りの人々』 マノエル・ド・オリヴェイラ
『海底1万リーグからの妖獣』 ダン・ミルナー
『怪盗軍団』 ピーター・デュフェル
『快楽の園』 シルヴァーノ・アゴスティ
『替え玉殺人計画』 ジョン・ファロー、リチャード・フライシャー
『カオス・シチリア物語』 タヴィアーニ兄弟
『顔のない殺人鬼』 アンソニー・ドーソン
『課外教授』 ロジェ・ヴァディム
『鏡の中にある如く』 イングマール・ベルイマン
『鍵』 キャロル・リード
『学生たちの道』 ミシェル・ボワロン
『かくてわが恋は終わりぬ』 コンプトン・ベネット
『かくれんぼ』 フ・ジュン ※エプコット倒産のため
『火刑台上のジャンヌ・ダルク』 ロベルト・ロッセリーニ
『影なき淫獣』 セルジオ・マルチーノ
『影なき裁き』 シリル・フランケル
『影の列車』 ホセ・ルイス・ゲリン
『駆ける少年』 アミール・ナデリ
『影を追う男』 エドワード・ドミトリク
『過去をもつ愛情』 アンリ・ヴェルヌイユ
『カスケーダー』 ハーディ・マーティンス
『数に溺れて』 ピーター・グリーナウェイ
『風が踊る』 ホウ・シャオシェン
『風が吹くまま』 アッバス・キアロスタミ
『家族の気分』 セドリック・クラピッシュ
『ガソリン・ボーイ三人組』 ヴィルヘルム・ティーレ
『勝手に逃げろ/人生』 ジャン=リュック・ゴダール
『渇望』 イングマール・ベルイマン
『糧なき土地』 ルイス・ブニュエル
『カトリーヌ』 ジャン・ルノワール
『ガバリン』 スティーヴ・マイナー
『鞄を持った女』 ヴァレリオ・ズルリーニ
『カフェ・オ・レ』 マチュー・カソヴィッツ
『家宝』 マノエル・ド・オリヴェイラ
『神々の王国』 ジュリアン・デュヴィヴィエ
『神曲』 マノエル・ド・オリヴェイラ
『神の小さな土地』 アンソニー・マン
『神の道化師フランチェスコ』 ロベルト・ロッセリーニ
『紙の花』 グル・ダット
『亀も空を飛ぶ』 バフマン・ゴバディ
『仮面の女』 アンソニー・マン
『仮面の中のアリア』 ジェラール・コルビオ
『仮面の報酬』 ドン・シーゲル
『カモ』 リチャード・フライシャー
『カラビニエ』 ジャン=リュック・ゴダール
『カラマーゾフの兄弟』 イワン・プイリエフ
『狩場の悲劇』 エミーリ・ロチャヌー
『カリフォルニア・スイート』 ハーバート・ロス
『カルパテ城の謎』 オルドリッチ・リプスキー
『カルラの歌』 ケン・ローチ
『華麗なる大泥棒』 アンリ・ヴェルヌイユ
『彼等は馬で西へ行く』 フィル・カールソン
『かわいい女』 ポール・ボガート
『河上の別荘』 ジョン・フォード
『渇き』 グル・ダット
『河と死』 ルイス・ブニュエル
『川の流れに草は青々』 ホウ・シャオシェン
『河は呼んでる』 フランソワ・ヴィリエ
『ガンガ・ディン』 ジョージ・スティーヴンス
『歓喜に向かって』 イングマール・ベルイマン
『カンサス・シティの爆弾娘』 ジェロルド・フリードマン
『ガンダーラ』 ルネ・ラルー
『カントリーマン』 ディッキー・ジョブソン
『カンフー・マスター!』 アニエス・ヴァルダ
『姦婦の生き埋葬』 ロジャー・コーマン
『黄色の部屋』 マルセル・レルビエ
『消えた陪審員』 バッド・ベティカー
『危険がいっぱい』 ルネ・クレマン
『危険な女』 ジョン・ブラーム
『危険な階段』 ロベール・オッセン
『危険な戯れ』 アラン・ロブ=グリエ
『危険な天使たち』 チュー・インピン
『危険な場所で』 ニコラス・レイ
『寄宿舎 ~悲しみの天使~』 ジャン・ドラノワ
『傷だらけの栄光』 ロバート・ワイズ
『奇跡(御言葉)』 カール・ドライヤー
『奇跡の丘』 ピエル・パオロ・パゾリーニ
『貴族の巣』 アンドレイ・ミハルコフ=コンチャロフスキー
『来るべき世界』 ウィリアム・キャメロン・メンジース
『キッスで殺せ!』 ロバート・アルドリッチ
『ギデオン』 ジョン・フォード
『木と市長と文化会館』 エリック・ロメール
『気取り屋』 ラッセ・ハルストレム
『絹の叫び』 イヴォン・マルシアノ
『気のいい女たち』 クロード・シャブロル
『気ままな情事』 アントニオ・ピエトランジェリ
『君去りし後』 ジョン・クロムウェル
『君とひととき』 エルンスト・ルビッチ
『奇妙な扉』 ジョセフ・ピブニー
『虐殺の女王』 ドン・チャフィ
『逆転』 マーク・ロブソン
『キャッスル・フリーク』 スチュアート・ゴードン
『キャット・ダンシング』 リチャード・C・サラフィアン
『キャット・チェイサー』 アベル・フェラーラ
『キャメロット・ガーデンの少女』 ジョン・ダイガン
『キャラクター/孤独な人の肖像』 マイク・ファン・ディム
『キャリア・ガールズ』 マイク・リー
『ギャングシティ』 ジム・カウフ
『ギャングスター』 ゴードン・ウィルズ
『ギャング情報』 ケン・アナキン
『キャンベル渓谷の激闘』 ラルフ・トーマス
『吸血鬼 ボローニャ』 カール・ドライヤー
『吸血鬼サーカス団』 ロバート・ウィリアム・ヤング
『吸血鬼ノスフェラートゥ 恐怖の交響曲』 F・W・ムルナウ
『吸血鬼の接吻』 ドン・シャープ
『宮廷料理人ヴァテール』 ローランド・ジョフィ
『キューバ・フェリス』 カリム・ドリディ
『侠女』 キン・フー
『今日限りの命』 ハワード・ホークス
『兄弟はみな勇敢だった』 リチャード・ソープ
『狂熱の孤独』 イヴ・アレグレ
『恐怖の足跡』 ハーク・ハーヴェイ
『恐怖のいけにえ』 ピーター・フォレグ
『恐怖の吸血美女』 ジミー・サングスター
『恐怖の振子』 ロジャー・コーマン
『恐怖のロンドン塔』 ロジャー・コーマン
『恐怖のロンドン塔』 ローランド・V・リー
『狂乱の大地』 グラウベル・ローシャ
『狂乱のモンテカルロ』 ハンス・シュワルツ
『恐竜の島』 ケヴィン・コナー
『狂恋:魔人ゴーゴル博士』 カール・フロイント
『虚栄の花』 ヴィンセント・シャーマン
『極地からの怪物 大カマキリの脅威』 ネイザン・ジュラン
『巨人登場』 ウィリアム・ワイラー
『巨人と青年』 クシシュトフ・ザヌーシ
『巨大カニ怪獣の襲撃』 ロジャー・コーマン
『巨大目玉の怪獣』 クエンティン・ローレンス
『去年マリエンバートで』 アラン・レネ
『魚雷特急』 ハリー・ケラー
『キラー・エリート』 サム・ペキンパー
『キラー・バービーズ VS.怪人ドラキュラ』 ジェス・フランコ
『キラーカーズ/パリを食べた車』 ピーター・ウィアー
『キラークラウン』 スティーヴン・キオド
『霧の中の逃走』 バッド・ベティカー
『疑惑に抱かれて』 サイモン・ムーア
『疑惑の渦巻』 オットー・プレミンジャー
『疑惑の幻影』 ランダル・クレイザー
『銀河伝説クルール』 ピーター・イエーツ
『キング・オブ・ニューヨーク』 アベル・フェラーラ
『キングダム』 ラース・フォン・トリアー
『禁じられた情事の森』 ジョン・ヒューストン
『金星人地球を征服』 ロジャー・コーマン
『禁断の惑星エグザビア』 アラン・ホルツマン
『クアトロ・ディアス』 ブルーノ・バレット
『クィーン・ケリー』 エリッヒ・フォン・シュトロハイム
『喰いついたら放すな』 ジョン・ギラーミン
『クイック・ガン』 シドニー・サルコウ
『空山霊雨』 キン・フー
『ぐうたらバンザイ!』 イヴ・ロベール
『空中大脱走』 フィリップ・リーコック
『空爆特攻隊』 ボリス・セイガル
『草の上の昼食』 ジャン・ルノワール
『熊座の淡き星影』 ルキノ・ヴィスコンティ
『雲から抵抗へ/あの彼らの出会い』 ストローブ=ユイレ
『蜘蛛の巣』 ヴィンセント・ミネリ
『暗い鏡』 ロバート・シオドマク
『クラッシュ・バイ・ナイト』 フリッツ・ラング
『暗闇の悪魔 大頭人の襲来』 エドワード・L・カーン
『暗闇の秘密』 ドン・シーゲル
『グリッドロック』 ヴォンディ・カーティス=ホール
『クリミナル・ラヴァーズ』 フランソワ・オゾン
『クルージング』 ウィリアム・フリードキン
『狂へる天才』 マイケル・カーティス
『狂えるメサイア』 ケン・ラッセル
『狂ったメス』 ロバート・ハートフォード=デイヴィス
『狂った夜』 マウロ・ボロニーニ
『クレーヴの奥方』 マノエル・ド・オリヴェイラ
『グレースと公爵』 エリック・ロメール
『クレールの膝』 エリック・ロメール
『グレン・グールドをめぐる32章』 フランソワ・ジラール
『黒い神と白い悪魔』 グラウベル・ローシャ
『黒い河』 アンドレ・ド・トス
『黒い城』 ネーザン・ジュラン
『黒い天使』 ロイ・ウィリアムス・ニール
『黒い瞳』 ニキータ・ミハルコフ
『クロウ 復讐の翼』 バハラット・ナルルーリ
『グローイング・アップ』 ボアズ・デヴィッドソン
『クローズ・アップ』 アッバス・キアロスタミ
『クロスオーバー・ドリームス』 レオン・イチャソ
『黒猫』 エドガー・G・ウルマー
『黒猫の怨霊』 ロジャー・コーマン
『黒猫の棲む館』 ロジャー・コーマン
『クワルティエーレ 愛の渦』 シルヴァーノ・アゴスティ
『群盗、第七章』 オタール・イオセリアーニ
『軍法会議』 オットー・プレミンジャー
『ゲアトルーズ』 カール・ドライヤー
『刑事グラハム/凍りついた欲望』 マイケル・マン
『汚れなき瞳』 ブライアン・フォーブス
『激痛!殺人蜂・戦慄のパニック』 激痛!殺人蜂・戦慄のパニック
『ケス』 ケン・ローチ
『ゲスト』 ホセ・ルイス・ゲリン
『結婚宣言』 ホセ・ルイス・ゲリン
『月世界の女』 フリッツ・ラング
『決断』 マイケル・カーティス
『決斗ウェストバウンド』 バッド・ベティカー
『決闘コマンチ砦』 バッド・ベティカー
『血涙の志士』 ジョン・フォード
『ケマダの戦い』 ジッロ・ポンテコルヴォ
『ケレル』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『ケロッグ博士』 アラン・パーカー
『幻影は市電に乗って旅をする』 ルイス・ブニュエル
『原始人100万年』 ドン・チャフィ
『拳銃の罠』 ノーマン・パナマ
『ケンタッキー魂』 ジョージ・ワグナー
『恋』 ジョセフ・ロージー
『恋多き女』 ジャン・ルノワール
『恋ごころ』 ジャック・リヴェット
『恋する男と彼の彼女』 ラッセ・ハルストレム
『恋するシャンソン』 アラン・レネ
『小犬をつれた貴婦人』 イオシフ・ヘイフィッツ
『恋の秋』 エリック・ロメール
『恋のじゃま者』 ゲイリー・マーシャル
『恋の情報網』 レオ・マッケリー
『恋のページェント』 ジョセフ・フォン・スタンバーグ
『恋人たちの失われた革命』 フィリップ・ガレル
『恋人のいる時間』 ジャン=リュック・ゴダール
『攻撃』 ロバート・アルドリッチ
『高原の情熱』 ジャン・グレミヨン
『高原の白馬』 ルイス・キング
『高校教師』 ヴァレリオ・ズルリーニ
『恍惚の悪魔 アカサヴァ』 ジェス・フランコ
『工事中』 ホセ・ルイス・ゲリン
『高速ヴァンパイア』 ユライ・ヘルツ
『幸福への招待』 アンリ・ヴェルヌイユ
『荒野の女たち』 ジョン・フォード
『ゴースト/血のシャワー』 アルヴィン・ラーコフ
『ゴースト・ブレーカーズ』 ジョージ・マーシャル
『ゴーストタウンの決斗』 ジョン・スタージェス
『コーリャ 愛のプラハ』 ヤン・スヴェラーク
『五月の七日間』 ジョン・フランケンハイマー
『黒衣の花嫁』 フランソワ・トリュフォー
『告白』 コスタ=ガヴラス
『心の香り Xin xiang』 スン・チョウ
『心の指紋』 マイケル・チミノ
『心の羽根』 トマ・ドゥ・ティエール
『ゴシック』 ケン・ラッセル
『ゴシップ・コラムニスト殺人事件』 ジョージ・モンテシ
『古城の扉』 ロイ・ウイリアム・ニール
『古城の妖鬼』 トッド・ブラウニング
『ゴダール/ソニマージュ初期作品集』 ジャン=リュック・ゴダール
『ゴダールの映画史』 ジャン=リュック・ゴダール
『ゴダールの探偵』 ジャン=リュック・ゴダール
『ゴダールのマリア』 ジャン=リュック・ゴダール
『国境事件』 アンソニー・マン
『国境の町』 ボリス・バルネット
『孤独な声』 アレクサンドル・ソクーロフ
『孤独の報酬』 リンゼイ・アンダーソン
『子供の情景』 ハナ・マフマルバフ
『五人少女天国行』 ワン・チン
『五人の軍隊』 ドン・テイラー
『仔猫のように抱きしめて』 アンソニー・チェン
『この三人』 ウイリアム・ワイラー
『この女たちのすべてを語らないために』 イングマール・ベルイマン
『コピーキャット』 ジョン・アミエル
『コフィン・ジョーの 獣が目を覚ましちまうぜ!!!』 ジョゼ・モジカ・マリンズ
『コフィン・ジョーのおまえの魂、いただくぜ!!!』 ジョゼ・モジカ・マリンズ
『コフィン・ジョーのおまえの死体も乗っ取るぜ!!!』 ジョゼ・モジカ・マリンズ
『コフィン・ジョーのジョーの世界はちょっと凄いぜ!!!』 ジョゼ・モジカ・マリンズ
『コフィン・ジョーの狂った心で夢を見てるんだよ!!!』 ジョゼ・モジカ・マリンズ
『コフィン・ジョーの人間終ってるぜ!!!』 ジョゼ・モジカ・マリンズ
『五本の指』 ジョゼフ・L・マンキーウイッツ
『五本指の野獣』 ロバート・フローリー
『コマンド』 デヴィッド・バトラー
『コモド』 マイケル・ランティエリ
『コルチャック先生』 アンジェイ・ワイダ
『コレクションする女』 エリック・ロメール
『これは映画ではない』 ジャファール・パナヒ
『殺しの許可証』 シリル・フランケル
『殺しのダンディー』 アンソニー・マン
『殺し屋とセールスマン』 エドゥアール・モリナロ
『殺しを呼ぶ卵』 イタロ・ジンガレッリ
『コロッサル・ユース』 ペドロ・コスタ
『今夜、列車は走る』 ニコラス・トゥオッツォ


【さ行】

『ザ・エロチシスト』 ルチオ・フルチ
『ザ・コンテンダー』 ロッド・ルーリー
『ザ・デッド/「ダブリン市民」より』 ジョン・ヒューストン
『ザ・パッセージ/ピレネー突破口 』 J・リー・トンプソン
『ザ・バニシング-消失-』 ジョルジュ・シュルイツァー
『ザ・ファイブ-選ばれた復讐者-』 チョン・ヨンシク
『ザ・プラマー/恐怖の訪問者』 ピーター・ウィアー
『ザ・ミューティレーター/猟奇!惨殺魔』 バディ・クーパー
『ザ・ラスト・ウェーブ』 ピーター・ウィアー
『ザ・リスト 官能の罠』 シルヴァイン・ガイ
『サークル・オブ・フレンズ』 パット・オコナー
『サーズデイ』 スキップ・ウッズ
『サーフィン・サファリ』 ブルース・ブラウン
『ザーレンからの脱出』 ロナルド・ニーム
『最愛の夏』 チャン・ツォーチ
『再会のパリ』 ジュールス・ダッシン
『再現』 テオ・アンゲロプロス
『最後の歓呼』 ジョン・フォード
『最後のギャング』 エドワード・ルドウヴィグ
『最後の切り札』 ジャック・ベッケル
『最後の脱出』 コーネル・ワイルド
『最後の庭の息子たち』 ホルヘ・サンヒネス
『最後の晩餐』 マルコ・フェレーリ
『最前線』 アンソニー・マン
『サイド・ストリート』 アンソニー・マン
『裁判長』 カール・ドライヤー
『サイレント・プラネット』 ルカ・ベルコヴィッチ
『魚と寝る女』 キム・ギドク
『ざくろの色』 セルゲイ・パラジャーノフ
『囁く女』 マーク・グレニア
『サスカチワンの狼火』 ラオール・ウォルシュ
『サスペリア2000』 アル・フェスタ
『さすらいの涯』 ジーン・ネグレスコ
『さすらいの航海』 スチュアート・ローゼンバーグ
『さすらいの二人』 ミケランジェロ・アントニオーニ
『サタンの書の数ページ』 カール・ドライヤー
『殺意の夏』 ジャン・ベッケル
『殺人鬼の巨像・クリーパー』 ジャン・ヤーブロー
『殺人者たち』 ドン・シーゲル
『殺人者はバッヂをつけていた』 リチャード・クワイン
『殺人者はライフルを持っている』 ピーター・ボグダノヴィッチ
『殺人捜査線』 ドン・シーゲル
『殺人魔の魂』 ヴィクター・ハルペリン
『札束無情』 リチャード・フライシャー
『サバイビング・ピカソ』 ジェームズ・アイヴォリー
『砂漠のシモン』 ルイス・ブニュエル
『サファイア』 ベイジル・ディアデン
『サブダウン』 グレッグ・チャンピオン
『サマーズ・エンド』
『サム・サフィ』 ヴィルジニー・テヴネ
『さよなら、また明日』 ヤヌシュ・モルゲンシュテルン
『さよならをもう一度』 アナトール・リトヴァク
『サラゴサの写本』 ヴォイチェフ・イエジー・ハス
『さらば恋の日』 マウロ・ボロニーニ
『サラバンド』 イングマール・ベルイマン
『さらば美しき人』 ジュゼッペ・パトローニ・グリッフィ
『サン・スーシの女』 ジャック・ルーフィオ
『サン・ピエールの未亡人』 パトリス・ルコント
『サン★ロレンツォの夜』 タヴィアーニ兄弟
『三悪人』 ジョン・フォード
『三月生れ』 アントニオ・ピエトランジェリ
『惨劇の週末』 アルファロ・フェルナンデ・アルメロ
『惨劇の波止場』 ジョージ・ヒル
『残酷ドラゴン 血闘竜門の宿』 キン・フー
『三十九階段』 ラルフ・トーマス
『三大怪人 ドラキュラ VS.フランケンシュタイン VS.狼男』 ジェス・フランコ
『サンタクロース殺人事件』 クリスチャン・ジャック
『サンタマリア特命隊』 ラルフ・ネルソン
『サンタモニカの週末』 アレクサンダー・マッケンドリック
『ザンダリーという女』 サム・ピルスバリー
『サンデー・ラバーズ』 ブライアン・フォーブス
『サンライズ』 F・W・ムルナウ
『幸せな僕たち』 ラッセ・ハルストレム
『幸せはイブの夜に』 クリフトン・コー
『シー・キルド・イン・エクスタシー』 ジェス・フランコ
『シーズンチケット』 マーク・ハーマン
『ジェシカ 超次元からの侵略』 ウェス・クレイヴン
『ジェット・パイロット』 ジョセフ・フォン・スタンバーグ
『シェフ・イン・ラブ』 ナナ・ジョルジャーゼ
『シェラマドレの決闘』 シドニー・J・フューリー
『ジェリー・ルイスの底抜けいいカモ』 ジェリー・ルイス
『ジェリー・ルイスの底抜けシンデレラ野郎』 ジェリー・ルイス
『ジェリー・ルイスの底抜けてんやわんや』 ジェリー・ルイス
『ジェリー・ルイスの底抜けもててもてて』 ジェリー・ルイス
『ジェリー・ルイスの底抜け大学教授』 ジェリー・ルイス
『ジェリー・ルイスの底抜け大学教授』 ジェリー・ルイス
『ジェリー・ルイスの底抜け便利屋小僧』 ジェリー・ルイス
『ジェリー・ルイスの紐育ウロチョロ族』 ジェリー・ルイス
『ジェリコー・マゼッパ伝説』 バルタバス
『潮風とベーコンサンドとヘミング』 ランダ・ヘインズ
『四月』 オタール・イオセリアーニ
『私家版』 ベルナール・ラップ
『ジキル博士はミス・ハイド』 デヴィッド・F・プライス
『四季を売る男』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『シクロ』 トラン・アン・ユン
『私刑警察』 ジョゼ・ピネイロ
『死刑台の呪い』 ニック・グラインド
『地獄特急』 サイ・レイカー・エンドフィールド
『地獄のガイドブック 』 ラルフ・トーマス
『地獄のかけひき』 ディック・クレメント
『地獄の貴婦人』 フランシス・ジロー
『地獄の私刑 黒い欲望の報酬』 シドニー・ヘイヤーズ
『地獄の謝肉祭』 アンソニー・M・ドーソン
『地獄の舞踏』 ゲイリー・S・グランド
『地獄へ片足』 ジェームズ・B・クラーク
『地獄へつゞく部屋』 ウィリアム・キャッスル
『地獄への退却』 ジョゼフ・H・ルイス
『地獄への挑戦状』 サミュエル・フラー
『持参金のない娘』 エリダール・リャザーノフ
『獅子座』 エリック・ロメール
『死者にかかってきた電話』 シドニー・ルメット
『シシリアの恋人』 ダミアーノ・ダミアーニ
『静かについて来い』 リチャード・フライシャー
『死体に殺された男』 ステーヴ・セクリィー
『七月のランデヴー』 ジャック・ベッケル
『シチリア!』 ストローブ=ユイレ
『執拗なサイコ』 ウイリアム・ディターレ
『失楽園』 アベル・ガンス
『死と処女』 ロマン・ポランスキー
『シナのルーレット』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『死人の眼』 レジナルド・ル・ボーグ
『死の嵐』 フランク・ボーゼイギ
『死の王』 ユルグ・ブットゲライト
『芝生は緑』 スタンリー・ドーネン
『縛り首の木』 デルマー・デイヴィス
『ジプシー』 マーヴィン・ルロイ
『ジプシーは空にきえる』 エミーリ・ロチャヌー
『シャイアン』 ジョン・フォード
『邪淫の館 獣人』 ヴァレリアン・ボロヴツィク
『写真家の女たち』 オードリー・ウェルズ
『ジャズミー・ブルース』 プピ・アヴァティ
『ジャック・ドゥミの少年期』 アニエス・ヴァルダ
『ジャライノール』 チャオ・イエ
『ジャン=ポール・ベルモンドの警部』 ジョルジュ・ロートネル
『ジャンヌ・ダルク裁判』 ロベール・ブレッソン
『上海ジェスチャー』 ジョセフ・フォン・スタンバーグ
『秋菊の物語』 チャン・イーモウ
『十字路の夜』 ジャン・ルノワール
『獣人島』 アール・C・ケントン
『自由の代償』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『重役室』 ロバート・ワイズ
『重要参考人』 キャメロン・ソア
『収容病棟』 ワン・ビン
『シュガー・ベイビー』 パーシー・アドロン
『淑女超特急』 エルンスト・ルビッチ
『出獄』 ヘンリー・ハサウェイ
『シュトロツェクの不思議な旅』 ヴェルナー・ヘルツォーク
『ジュリオの当惑』 ナンニ・モレッティ
『ショア』 クロード・ランズマン
『ジョイ・ウォンのリインカーネーション~輪廻転生』 クララ・ロー
『上級生』 パスカル・トマ
『城砦』 キング・ヴィダー
『情事』 ミケランジェロ・アントニオーニ
『商船テナシチー』 ジュリアン・デュヴィヴィエ
『昇天峠』 ルイス・ブニュエル
『少年院』 ルイス・セイラー
『少年と犬』 L・Q・ジョーンズ
『乗馬練習場』 イヴ・アレグレ
『菖蒲』 アンジェイ・ワイダ
『勝負師』 クロード・オータン=ララ
『情炎の美姫』 フランク・ロイド
『消滅水域』 ジョー・マンテーニャ
『情欲の悪魔』 チャールズ・ヴィダー
『条理ある疑いの彼方に』 フリッツ・ラング
『ジョージー・ガール』 シルヴィオ・ナリッツァーノ
『処刑男爵』 マリオ・バーヴァ
『女囚の掟』 ジョン・クロムウエル
『ショタール商会』 ジャン・ルノワール
『ショック集団』 サミュエル・フラー
『ショックプルーフ』 ダグラス・サーク
『ショック療法』 アラン・ジェシュア
『ジョニー・イーガー』 ジョージ・マーシャル
『ジョニー・オハラの真実』 ジョン・スタージェス
『署名ピクピュス』 リシャール・ポテイエ
『女優ナナ』 ジャン・ルノワール
『女優マルキーズ』 ヴェラ・ベルモン
『知られざる大陸』 ヴァージル・W・ヴォーゲル
『シルビアのいる街の写真』 ホセ・ルイス・ゲリン
『シルビーの帰郷』 ビル・フォーサイス
『白い足』 ジャン・グレミヨン
『白い肌に狂う鞭』 ジョン・M・オールド
『白い炎の女』 マイケル・ラドフォード
『新・個人教授』 ジャック・バラティエ
『新・泥棒株式会社』 クリフ・オーウェン
『親愛なる日記』 ナンニ・モレッティ
『新学期 操行ゼロ』 ジャン・ヴィゴ
『ジンギス・カン』 ヘンリー・レヴィン
『ジンギスカンの仮面』 チャールス・ブレイビン
『蜃気楼の女』 クラレンス・ブラウン
『ジンクス!』 ドン・シーゲル
『シングル・ガール』 ブノワ・ジャコー
『人生案内』 ニコライ・エック
『死んでいるのは誰?』 アルド・ラド
『新ドイツ零年』 ジャン=リュック・ゴダール
『侵入者』 ロジャー・コーマン
『新バーニング 鬼火伝説』 エドウィン・ブラウン
『神秘の騎士』 リッカルド・フレーダ
『深夜の歌声』 ジーン・ネグレスコ
『人類遺産』 ニコラウス・ゲイハルター
『人類危機一髪!巨大怪鳥の爪』 フレッド・F・シアーズ
『人類創世』 ジャン=ジャック・アノー
『スイッチング・チャンネル』 テッド・コッチェフ
『水没の前に』 リ・イーファン
『スウィート・リベンジ』 ティモシー・ボンド
『崇高なとき』 プレストン・スタージェス
『スーザンの恋』 デルマー・デイヴィス
『スール その先は…愛』 フェルナンド・E・ソラナス
『スエーデンの城』 ロジェ・ヴァディム
『スカートの翼ひろげて』 デヴィッド・リーランド
『スカーレット・ストリート』 フリッツ・ラング
『姿なき殺人』 ジム・オコノリー
『スキャンダル・シート』 フィル・カールソン
『すぎ去りし日の…』 クロード・ソーテ
『スサーナ』 ルイス・ブニュエル
『スタンダール・シンドローム』 ダリオ・アルジェント
『ステキな彼女』 ホウ・シャオシェン
『ストーミー・マンディ』 マイク・フィギス
『ストーム・キャッチャー』 アンソニー・ヒコックス
『ストライキ』 セルゲイ・エイゼンシュテイン
『ストリート・オブ・ノー・リターン』 サミュエル・フラー
『ストリーマーズ』 ロバート・アルトマン
『ストレンジャー・トゥー・ラブ』 ピーター・レヴィン
『砂時計』 ヴォイチェフ・イエジー・ハス
『スネーク 猛毒の大群』 ノエル・ノセック
『スネーク・アイズ』 アベル・フェラーラ
『スパイ』 アンリ=ジョルジュ・クルーゾー ※BDのみ
『スパイクス・ギャング』 リチャード・フライシャー
『スパイシー・ラブスープ』 チャン・ヤン
『スパイス・ザ・ムービー』 ボブ・スピアーズ
『スパイ戦線』 ルイス・ギルバート
『スパズモ』 ウンベルト・レンツィ
『すばらしき仲間たち』 マーティン・リット
『スピーシーズ・リターン/種の終焉』 ブライアン・ユズナ
『スピオーネ』 フリッツ・ラング
『スプリング・ブレイク』 ショーン・S・カニンガム
『スプレンドール』 エットレ・スコーラ
『スペース・サタン』 スタンリー・ドーネン
『すべての道はローマへ』 ジャン・ボワイエ
『すべて売り物』 アンジェイ・ワイダ
『スラム砦の伝説』 セルゲイ・パラジャーノフ
『スローター・ホテル』 フェルナンド・ディ・レオ
『世紀の怪物 タランチュラの襲撃』 ジャック・アーノルド
『世紀の光』 アピチャッポン・ウィーラセータクン
『成功の甘き香り』 アレクサンダー・マッケンドリック
『青春シンドローム』 セドリック・クラピッシュ
『聖なるパン助に注意』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『聖なる酔っ払いの伝説』 エルマンノ・オルミ
『聖杯伝説』 エリック・ロメール
『西部は俺にまかせろ』 アルフレッド・L・ワーカー
『西部無法伝』 ポール・ボガート
『世界の終り』 アベル・ガンス
『世界の涯てに』 ダグラス・サーク
『世界の始まりへの旅』 マノエル・ド・オリヴェイラ
『赤死病の仮面』 ロジャー・コーマン
『セザンヌ/ルーヴル美術館訪問 他2篇』 ストローブ=ユイレ
『セシールは死んだ』 モーリス・トウールヌール
『世代』 アンジェイ・ワイダ
『セッソ・マット』 ディノ・リージ
『銭の罠』 バート・ケネディ
『セブンセントの決闘』 ゴードン・ダグラス
『セメントガーデン』 アンドリュー・バーキン
『零(ゼロ)下の地獄』 マーク・ロブソン
『前科者』 ロイド・ベーコン
『潜航雷撃隊』 ウィリアム・フェアチャイルド
『戦場の小さな天使たち』 ジョン・ブアマン
『潜水艦X-1号』 ウィリアム・グレアム
『全線』 セルゲイ・エイゼンシュテイン
『戦争ゲーム』 ハイ・アヴァーバック
『戦争と冒険』 リチャード・アッテンボロー
『戦争は終った』 アラン・レネ
『センチュリアン』 リチャード・フライシャー
『戦慄!呪われた夜』 フィリップ・モーラ
『戦慄の絆』 デヴィッド・クローネンバーグ
『戦略空軍命令』 アンソニー・マン
『双旗鎮刀客』 ハー・ピン
『象牙色のアイドル』 ナルシソ・イバニエス・セラドール
『草原の河』 ソンタルジャ
『草原の野獣』 フィル・カールソン
『早熟』 ジョセフ・W・サルノ
『続・セッソ・マット』 ディノ・リージ
『狙撃者』 マイク・ホッジス
『そして人生はつづく』 アッバス・キアロスタミ
『そして船は行く』 フェデリコ・フェリーニ
『其の夜の真心』 フランク・キャプラ
『その女を殺せ』 リチャード・フライシャー
『ソフィーの世界』 エリック・グスタヴソン
『ソランジェ 残酷なメルヘン』 マッシモ・ダラマーノ
『それは外宇宙からやって来た』 ジャック・アーノルド
『それを暁と呼ぶ』 ルイス・ブニュエル
『ゾンビの反乱』 ヴィクター・ハルペリン


【た行】

『ダーク・シテイ』 ウイリアム・ディターレ
『ダークサイド』 アンドレ・ヴァン・ヘルデン
『第27囚人戦車隊』 ゴードン・ヘスラー
『第一の敵』 ホルヘ・サンヒネス
『大運河』 ロジェ・ヴァディム
『大海獣ビヒモス』 ユージン・ローリー
『大怪獣出現 世界最強怪獣メギラ登場!』 アーノルド・レイヴェン
『大荒原』 ゴードン・ダグラス
『大洪水』 アール・ベラミー
『大洪水』 チャールズ・クライトン
『大草原』 エリア・カザン
『大脱獄』 ジョセフ・L・マンキウィッツ
『大地の時代』 グラウベル・ローシャ
『隊長ブーリバ』 J・リー・トンプソン
『第七の十字架』 フレッド・ジンネマン
『ダイナマイト諜報機関/クレオパトラ カジノ征服』 チャック・ベイル
『ダイナマイト諜報機関/クレオパトラ危機突破』 ジャック・スターレット
『台北ストーリー』 エドワード・ヤン
『タイムズ・スクエア』 アラン・モイル
『太陽と月に背いて』 アグニェシュカ・ホランド
『太陽の誘い』 コリン・ナトリー
『太陽は、ぼくの瞳』 マジッド・マジディ
『太陽は光り輝く』 ジョン・フォード
『大雷雨』 ラオール・ウォルシュ
『大理石の男』 アンジェイ・ワイダ
『ダウニング街の陰謀』 デヴィッド・ドルーリー
『ダウンヒル』 アルフレッド・ヒッチコック
『鷹』 アラン・ドロン
『高い壁』 カーティス・バーンハート
『高い標的』 アンソニー・マン
『高い窓』 ジョン・ブラーム
『戦いのあとの風景』 アンジェイ・ワイダ
『戦う若者たち』 ホール・バートレット
『脱獄の掟』 アンソニー・マン
『ダッジ・シティ』 ジョセフ・M・ニューマン
『タナー・ホール 胸騒ぎの誘惑』 フランチェスカ・グレゴリーニ
『他人の家』 ジョゼフ・L・マンキーウイッツ
『旅』 アナトール・リトヴァク
『旅路』 デルバート・マン
『タブウ』 F・W・ムルナウ
『ダブル・クライム』 イアイン・ペイターソン
『ダブルアクション』 ブラッド・ターナー
『たぶん悪魔が』 ロベール・ブレッソン
『魂を救え!』 アルノー・デプレシャン
『黙って抱いて』 マルク・アレグレ
『タルチュフ』 F・W・ムルナウ
『ダンウィッチの怪』 ダニエル・ホラー
『タンゴ ガルデルの亡命』 フェルナンド・E・ソラナス
『ダンス・ウィズ・ア・ストレンジャー』 マイク・ニューウェル
『探偵マイク・ハマー/俺が掟だ!』 リチャード・T・ヘフロン
『ダントン』 アンジェイ・ワイダ
『血』 ペドロ・コスタ
『小さな赤いビー玉』 ジャック・ドワイヨン
『チェチェンへ アレクサンドラの旅』 アレクサンドル・ソクーロフ
『誓いの休暇』 グリゴーリ・チュフライ
『地下室の悪夢』 ラルフ・S・シングルトン
『地下室の魔物』 ジョン・ニューランド
『地下水道』 アンジェイ・ワイダ
『地下の民』 ホルヘ・サンヒネス
『チコと鮫』 フォルコ・クィリチ
『父の肖像』 ギルバート・ケイツ
『縮みゆく人間』 ジャック・アーノルド
『血と砂』 ルーベン・マムーリアン
『血に濡れた肉唇』 ジャン・ローラン
『血に笑う男』 ローランド・V・リー
『血塗られた情事』 ロバート・シオドマク
『血ぬられた墓標』 マリオ・バーヴァ
『血の贖罪』 イ・ドング ※エプコット倒産のため
『血のバケツ/スパイダー・ベイビー』 ロジャー・コーマン
『チベットの女』 シェ・フェイ
『血まみれギャングママ』 ロジャー・コーマン
『血みどろの入江』 マリオ・バーヴァ
『チャオ・パンタン』 クロード・ベリ
『チャパクア』 コンラッド・ルークス
『チャルラータ』 サタジット・レイ
『菊豆』 チャン・イーモウ
『チューブ・テイルズ』 エイミー・ジェンキンズ
『長距離ランナーの孤独』 トニー・リチャードソン
『蝶採り』 オタール・イオセリアーニ
『懲罰大陸★USA』 ピーター・ワトキンズ
『ちょっとご主人貸して』 デヴィッド・スウィフト
『ちょっとフランス風』 ダグラス・サーク
『鎮魂硫黄島』 ボブ・ニューマック、松本正志
『沈黙』 イングマール・ベルイマン
『沈黙の声』 カジミェシュ・クッツ
『沈黙は金』 ルネ・クレール
『追憶の女』 ジョン・ヒューストン
『追求』 カーティス・バーンハート
『ツェッペリン』 エチエンヌ・ペリエ
『月の出の脱走』 ジョン・フォード
『翼の男』 ジョセフ・ペヴニー
『翼よ! あれが巴里の灯だ』 ビリー・ワイルダー
『罪ある女』 ヴィリ・フォルスト
『罪と罰』 レフ・クリジャーノフ
『罪の天使たち』 ロベール・ブレッソン
『面の皮をはげ』 レイモン・ラミ
『鶴は翔んでゆく』 ミハイル・カラトーゾフ
『ディーラーズ』 コリン・バックシー
『ティーンバンパイア』 ジミー・ヒューストン
『ディヴィーヌ』 マックス・オフュルス
『低開発の記憶-メモリアス-』 トマス・グティエレス・アレア
『ティコ・ムーン』 エンキ・ビラル
『ディメンシャ13』 フランシス・フォード・コッポラ
『底流』 ヴィンセント・ミネリ
『ディンゴ』 ロルフ・デ・ヒーア
『デーモン・ナイト』 アーネスト・ディッカーソン
『テオレマ』 ピエル・パオロ・パゾリーニ
『出稼ぎ野郎』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『テキサス』 マイケル・ゴードン
『凸凹火星探検』 チャールズ・ラモント
『テザ 慟哭の大地』 ハイレ・ゲリマ
『手錠の男』 ウィリアム・H・ウィットニー
『デス・キューブ』 ランドルフ・チェヴェルデイヴ
『デスマシーン』 スティーヴン・ノリントン
『鉄人長官』 パスクァーレ・スクイティエリ
『デッド・オア・アライブ』 ジョン・ギラーミン
『デッドアウト』 デヴィッド・ジャンコラ
『デッドタイム・ストーリー/おとぎ話は血の匂い』 ジェフリー・デルマン
『デッドロック』 アーサー・ルービン
『鉄西区』 ワン・ビン
『鉄の男』 アンジェイ・ワイダ
『鉄の顔を持つ男』 ニール・イズラエル
『鉄路の男』 アンジェイ・ムンク
『デニス・ホッパー in 狙×撃×者』 トーマス・ボーン
『デビルスピーク』 エリック・ウェストン
『デビルナイト』 ピーター・サスディ
『デモーニック・トイズ ドールズ2』 ピーター・マヌージアン
『デモンズ ’95』 ミケーレ・ソアヴィ
『テリーとカノン 』
『デリリウム』 レナート・ポルセッリ
『テレグラフ・ヒルの家』 ロバート・ワイズ
『テレマークの要塞』 アンソニー・マン
『テロ2000年 集中治療室』 クリストフ・シュリンゲンズィーフ
『手を挙げろ!』 イエジー・スコリモフスキ
『電気人間』 ジョージ・ワグナー
『電撃脱走・地獄のターゲット』 ダグラス・ヒコックス
『天使』 パトリック・ボカノフスキー
『天使が隣で眠る夜』 ジャック・オーディアール
『天使が見た夢』 エリック・ゾンカ
『電子頭脳人間』 マイク・ホッジス
『天使の顔』 オットー・プレミンジャー
『天上の恋歌』 ユー・リクウァイ
『テンション』 ジョン・ベリー
『天の高みへ』 シルヴァーノ・アゴスティ
『問いかける焦土』 ヴェルナー・ヘルツォーク
『ドイツ チェーンソー大量虐殺』 クリストフ・シュリンゲンズィーフ
『ドウエル教授の首』 レオニード・メナケル
『同志X』 キング・ヴィダー
『童年往事 時の流れ』 ホウ・シャオシェン
『動物園殺人事件』 A・エドワード・サザーランド
『透明光線』 ランバート・ヒルヤー
『透明人間の逆襲』 ジョー・メイ
『トゥルー・クライム殺人事件』 マイケル・カーティス
『遠い喇叭』 ラオール・ウォルシュ
『ドーヴァーの白い崖』 クラレンス・ブラウン
『ドーターズ・オブ・ドラキュラ 吸血淫乱姉妹』 ジョセフ・ララツ
『トーチソング・トリロジー』 ポール・ボガート
『時の翼にのって 』 ヴィム・ヴェンダース
『特殊工作員オデット 』 ハーバート・ウィルコックス
『ドクター・サイクロプス』 アーネスト・B・シュードサック
『ドクターX』 マイケル・カーティス
『ドクターXの帰還』 ヴィンセント・シャーマン
『ドクトル・マブゼ』 フリッツ・ラング
『独立騎兵隊』 ジョセフ・M・ニューマン
『閉ざされた扉の陰』 バッド・ベティカー
『年上の女』 ジャック・クレイトン
『としごろ』 マイケル・パウエル
『トスカの接吻』 ダニエル・シュミット
『どつかれてアンダルシア』 アレックス・デ・ラ・イグレシア
『特急二十世紀』 ハワード・ホークス
『突然の恐怖』 デヴィッド・ミラー
『突然の花婿』 ダグラス・サーク
『トトとふたりの姉』 アレクサンダー・ナナウ
『トニ』 ジャン・ルノワール
『扉の影の秘密』 フリッツ・ラング
『トム・ジョーンズの華麗な冒険』 トニー・リチャードソン
『友だちのうちはどこ?』 アッバス・キアロスタミ
『友達の恋人』 エリック・ロメール
『友よ静かに死ね』 ジャック・ドレー
『土曜の夜と日曜の朝』 カレル・ライス
『土曜は貴女に』 リチャード・ソープ
『虎鮫』 ハワード・ホークス
『虎鮫島脱獄』 ジョン・フォード
『トラベラー/パンと裏通り』 アッバス・キアロスタミ
『囚われの美女』 アラン・ロブ=グリエ
『捕われの町』 ロバート・ワイズ
『トランス 愛の晩餐』 エックハルト・シュミット
『とらんぷ譚』 サッシャ・ギトリ
『ドリアン・グレイ 美しき肖像』 マッシモ・ダラマーノ
『鳥の歌』 ホルヘ・サンヒネス
『トリフィドの日』 スティーヴ・セクリー
『ドリラー・キラー』 アベル・フェラーラ
『ドレッサー』 ピーター・イエーツ
『トレント最後の事件』 ハーバート・ウィルコックス
『泥棒貴族』 ロナルド・ニーム
『どん底』 ジャン・ルノワール


【な行】

『ナイトウォッチ』 オーレ・ボールネダル
『ナイトジョン』
『ナイトチャイルド』 マッシモ・ダラマーノ
『ナイトメア・シティ』 ウンベルト・レンツィ
『ナインス・ハート』 ユライ・ヘルツ
『長い夜』 アナトール・リトヴァク
『ナサリン』 ルイス・ブニュエル
『ナショナル7』 ジャン=ピエール・シナピ
『謎の下宿人』 ジョン・ブラーム
『謎の要人悠々逃亡』 ケン・アナキン
『ナック』 リチャード・レスター
『ナッツ』 マーティン・リット
『夏の嵐』 ルキノ・ヴィスコンティ
『夏の嵐』 ダグラス・サーク
『夏の夜の夢』 エイドリアン・ノーブル
『夏物語』 エリック・ロメール
『七つの大罪』 ジャン・ドレヴィル
『何かいいことないか子猫チャン』 クライヴ・ドナー
『生血を吸う女』 ジョルジオ・フェローニ
『縄張り』 ジョージ・マーシャル
『ニースについて』 ジャン・ヴィゴ
『ニーベルンゲン』 フリッツ・ラング
『憎しみ』 マチュー・カソヴィッツ
『肉弾鬼中隊』 ジョン・フォード
『肉の蝋人形』 セルジオ・スティヴァレッティ
『肉屋』 クロード・シャブロル
『肉屋 ― THE BUTCHER』 アウレディオ・グリマルディ
『西十三番街』 フィリップ・リーコック
『虹の世界のサトコ』 アレクサンドル・プトゥシコ
『二重生活』 ジョージ・キューカー
『二重の鍵』 クロード・シャブロル
『偽将軍』 ジョージ・マーシャル
『尼僧ヨアンナ』 イエジー・カヴァレロヴィッチ
『日曜日の人々』 ロバート・シオドマク
『日曜日の人々』 エドガー・G・ウルマー
『日本人の勲章』 ジョン・スタージェス
『ニュース・ブレイカー』 サージ・ロドナンスキー
『ニューヨーカーの青い鳥』 ロバート・アルトマン
『ニューヨーク ジャンクヤード』 ヴェレナ・パラヴェル
『ニューヨーク デイドリーム』 チン・ウォンスク
『ニューヨークの怪人』 ユージン・ローリー
『ニューヨークの休日』 ピーター・テュークスベリー
『ニューヨークの奴隷たち』 ジェームズ・アイヴォリー
『ニューヨーク大騒動』 リチャード・フライシャー
『ニューヨーク恋泥棒』 リチャード・シェパード
『女人、四十』 アン・ホイ
『ニル・バイ・マウス』 ゲイリー・オールドマン
『人間解剖島ドクター・ブッチャー』 フランク・マーチン
『人間大砲』 シルヴァーノ・アゴスティ
『人間の絆』 ケネス・ヒューズ
『人間ピラミッド』 ジャン・ルーシュ
『忍者と悪女』 ロジャー・コーマン
『ヌーヴェルヴァーグ』 ジャン=リュック・ゴダール
『ヌードの瞳』 デヴィッド・ハートウェル
『ネイバーズ』 ジョン・G・アヴィルドセン
『ネクロマンティック』 ユルグ・ブットゲライト
『ネクロマンティック2』 ユルグ・ブットゲライト
『猫が行方不明』 セドリック・クラピッシュ
『猫に裁かれる人たち』 ヴォイチェフ・ヤスニー
『ネザーワールド』 デヴィッド・シュモーラー
『熱砂の舞』 テレンス・ヤング
『眠りの館』 ダグラス・サーク
『眠れぬ夜の仕事図鑑』 ニコラウス・ゲイハルター
『ネル』 マイケル・アプテッド
『ノートルダム・ド・パリ』 ジャン・ドラノワ
『ノートルダムの傴僂男』 ジャン・ドラノワ
『のぞき魔! バッド・ロナルド/十代の異常な欲望』 バズ・キューリック
『のらくら兵』 ジャン・ルノワール
『呪いの家』 ルイス・アレン
『呪いの館』 マリオ・バーヴァ
『呪われた修道院』 ステファン・オブロースキー
『呪われた城』 ジョゼフ・L・マンキーウイッツ
『呪われた棺』 ゴードン・ヘスラー
『呪われたランプ 魔神ジニーの逆襲』 トーマス・デイリー
『呪われたレイプ魔』 ジャン・ローラン
『ノン、あるいは支配の虚しい栄光』 マノエル・ド・オリヴェイラ
『のんき大将』 ルイス・ブニュエル


【は行】

『パーク・ロウ』 サミュエル・フラー
『ハーダー・ゼイ・カム』 ペリー・ヘンゼル
『バード★シット』 ロバート・アルトマン
『ハードウェア』 リチャード・スタンリー
『バーニング』 トニー・メイラム
『バーニング・ムーン』 オラフ・イッテンバッハ
『バーバリー・コースト』 ハワード・ホークス
『ハーフ・ア・チャンス』 パトリス・ルコント
『パーフェクト・サークル』 アデミル・ケノヴィッチ
『パームスプリングの週末』 ノーマン・タウログ
『バイ・バイ・バーディー』 ジョージ・シドニー
『ハイ・ホープス キングス・クロスの人々』 マイク・リー
『ハイウェイ』 ロバート・マリガン
『バイオレンス・ポリス 九龍の獅子』 マイケル・マック
『バイオレンスロード』 キオニ・ワックスマン
『灰とダイヤモンド』 アンジェイ・ワイダ
『ハイヤー・ラーニング』 ジョン・シングルトン
『ハウス・バイ・ザ・リバー』 フリッツ・ラング
『パガニーニ』 デボラ・キンスキー
『墓にツバをかけろ』 ミシェル・ガスト
『白衣に秘められた幻想』 ネロ・ロサティ
『爆走トラック'76』 ジョナサン・カプラン
『白鳥』 チャールズ・ヴィダー
『激しい季節』 ヴァレリオ・ズルリーニ
『パサジェルカ』 アンジェイ・ムンク
『パシフィック・ハイツ』 ジョン・シュレシンジャー
『馬上の二人』 ジョン・フォード
『走り来る人々』 ヴィンセント・ミネリ
『パスポートのない女』 ジョセフ・H・ルイス
『パゾリーニ・スキャンダル』 アウレリオ・グリマルディ
『裸のキッス』 サミュエル・フラー
『裸足のイサドラ』 カレル・ライス
『二十歳の死』 アルノー・デプレシャン
『二十歳の火遊び』 デルマー・デイヴィス
『バック・ロジャーズ/原子未来戦』 フォード・I・ベーブ、ソウル・A・グッドカインド
『バッジ373』 ハワード・W・コッチ
『バッジ373』 ハワード・W・コッチ
『パッション・フィッシュ』 ジョン・セイルズ
『ハドソン河のモスコー』 ポール・マザースキー
『パトリック』 リチャード・フランクリン
『花火降る夏』 フルーツ・チャン
『パナマの死角』 ジョン・ヒューストン
『花婿が来た』 フランク・キャプラ
『はなればなれに』 ジャン=リュック・ゴダール
『パニック』 ジュリアン・デュヴィヴィエ
『パニック・イン・テキサスタワー』 ジェリー・ジェームソン
『パニッシュメント・ゲーム』 マット・エスカンダリ
『パパ/ずれてるゥ!』 ミロス・フォアマン
『ハバナの男』 キャロル・リード
『母の旅路』 デヴィッド・ローウェル・リッチ
『バファロー大隊』 ジョン・フォード
『バミューダの謎/魔の三角水域に棲む巨大モンスター!』 トム・コタニ
『バラバ』 リチャード・フライシャー
『バラベント』 グラウベル・ローシャ
『ハリー叔父さんの悪夢』 ロバート・シオドマク
『ハリウッドにくちづけ』 マイク・ニコルズ
『バリエラ』 イエジー・スコリモフスキ
『巴里祭』 ルネ・クレール
『パリでかくれんぼ』 ジャック・リヴェット
『パリところどころ』 ジャン=リュック・ゴダール他
『パリのスキャンダル』 ダグラス・サーク
『パリのランデブー』 エリック・ロメール
『パリのレストラン』 ローラン・ベネギ
『パリの確率』 セドリック・クラピッシュ
『パリの大泥棒』 ルイ・マル
『パリは気まぐれ』 ギイ・カザリル
『パリは霧にぬれて』 ルネ・クレマン
『パリ警視J』 ジャック・ドレー
『遥かなるクルディスタン』 イェシム・ウスタオウル
『春の雨の中を』 ガイ・グリーン
『春のソナタ』 エリック・ロメール
『パルムの僧院』 クリスチャン=ジャック
『バレンチノ』 ケン・ラッセル
『ハロウィン1988 地獄のロック&ローラー』 チャールズ・マーティン・スミス
『反撃の銃弾』 バッド・ベティカー
『ハンズ・オブ・ザ・リッパー』 ピーター・サスディ
『パンドラの箱』 G・W・パブスト
『ハンニバル』 エドガー・G・ウルマー
『バンパイアの惑星』 マリオ・バーヴァ
『パンプキンヘッド』 スタン・ウィンストン
『バンボーレ』 ルイジ・コメンチーニ
『ビガー・ザン・ライフ/黒の報酬』 ニコラス・レイ
『ピガール』 カリム・ドリディ
『光と影のバラード』 ニキータ・ミハルコフ
『光の墓』 アピチャッポン・ウィーラセータクン
『ビキニ・マシン』 ノーマン・タウログ
『効遊 <ピクニック>』 ツァイ・ミンリャン ※BDのみ
『飛行士の妻』 エリック・ロメール
『非情城市』 ホウ・シャオシェン
『避暑地の出来事』 デルマー・デイヴィス
『美女と闘牛士』 バッド・ベティカー
『左ききの拳銃』 アーサー・ペン
『ビッグ・コンボ/暴力団』 ジョセフ・H・ルイス
『ビッグ・シティ』 サタジット・レイ
『ビッグ・ボウの殺人』 ドン・シーゲル
『必殺の一弾』 ラッセル・ラウズ
『必死の逃避行』 アンソニー・マン
『ヒッチ・ハイカー』 アイダ・ルピノ
『ひとりで生きる』 ヴィターリー・カネフスキー
『ひと月の夏 』 パット・オコナー
『ひなぎく』 ヴェラ・ヒティロヴァ
『火の馬』 セルゲイ・パラジャーノフ
『秘密調査員』 ジョゼフ・H・ルイス
『秘密の儀式』 ジョゼフ・ロージー
『百一夜』 アニエス・ヴァルダ
『百万の眼を持つ刺客』 デヴィッド・カーマンスキー
『白夜』 ルキノ・ヴィスコンティ
『百貨店大百科』 セドリック・クラピッシュ
『ビューティフルピープル』 ジャスミン・ディズダー
『評決のとき』 ジョエル・シューマカー
『日陽はしずかに発酵し…』 アレクサンドル・ソクーロフ
『ピラミッド』 ハワード・ホークス
『ビロウ』 デヴィッド・トゥーヒー
『ピンキー』 エリア・カザン
『ヒンデンブルグ』 ロバート・ワイズ
『ファイブ・バンボーレ』 マリオ・バーヴァ
『ファイヤークリークの決斗』 ジェームズ・スチュワート
『ファウスト』 F・W・ムルナウ
『ファザー、サン』 アレクサンドル・ソクーロフ
『ファザーランド』 ケン・ローチ
『ファッションを創る男 カール・ラガーフェルド』 ロドルフ・マルコーニ
『ファニー』 ジョシュア・ローガン
『不安が不安』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『ファングルフ~狼男アメリカンinパリ~』 アンソニー・ウォラー
『ファントム』 F・W・ムルナウ
『不安は魂を喰いつくす』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『フィオナが恋していた頃』 ポール・クイン
『フィメールトラブル』 ジョン・ウォーターズ
『封鎖作戦』 コンプトン・ベネット
『ブードゥーマン/ゾンビマスター』 ウィリアム・ボーディン
『ブーベの恋人』 ルイジ・コメンチーニ
『不運』 アンジェイ・ムンク
『不運な人々』 カール・ドライヤー
『フェイドTOブラック』 ヴァーノン・ジンマーマン
『フェラモンティ家の遺産』 マウロ・ボロニーニ
『フェリーニの道化師』 フェデリコ・フェリーニ
『フェリシア』 アトム・エゴヤン
『フォーゲルエート城 』 F・W・ムルナウ
『フォックスファイア 少女たちの告白』 ローラン・カンテ
『鳳鳴(フォンミン)-中国の記憶』 ワン・ビン
『複製人間の恋』 テレンス・フィッシャー
『ブコバル ~ブコバルに手紙は届かない~』 ポーラ・ドラシュコヴィッチ
『不死の怪物』 ジョン・ブラーム
『不審者』 ジョゼフ・ロージー
『不戦勝』 イエジー・スコリモフスキ
『武装市街』 ルドルフ・マテ
『豚小屋』 ピエル・パオロ・パゾリーニ
『ふたつめの影』 シルヴァーノ・アゴスティ
『ふたりのベロニカ』 クシシュトフ・キエシロフスキー
『不貞の女』 クロード・シャブロル
『冬物語』 エリック・ロメール
『プライベート・ロード』 バーニー・プラッツ=ミルズ
『ブラインド・デート』 ブレイク・エドワーズ
『ブラス・ターゲット』 ジョン・ハフ
『ブラック・エース』 マイケル・リッチー
『ブラック・サバス 恐怖!三つの顔』 マリオ・バーヴァ
『ブラックボード - 背負う人 -』 サミラ・マフマルバフ
『ブラッダ』 エロリー・エルカイェム
『ブラッド&ワイン』 ボブ・ラフェルソン
『ブラッド・ピーセス/悪魔のチェーンソー』 ファン・ピケール・シモン
『フランケンフッカー』 フランク・ヘネンロッター
『フランスの女』 レジス・ヴァルニエ
『フランス式十戒』 ジュリアン・デュヴィヴィエ
『プリースト判事』 ジョン・フォード
『フリービーとビーン/大乱戦』 リチャード・ラッシュ
『プリック・アップ』 スティーヴン・フリアーズ
『フリックストーリー』 ジャック・ドレー
『ブリンクス』 ウィリアム・フリードキン
『プリンス・オブ・シティ』 シドニー・ルメット
『フル・ブラント』 ブレット・マイケルズ
『古井戸』 ウー・ティエンミン
『ブルー・ガーディニア』 フリッツ・ラング
『ブルックリン物語』 スタンリー・ドーネン
『プレイボーイ』 マイケル・ゴードン
『ブレインデッド』 ピーター・ジャクソン
『ブレッド&ローズ』 ケン・ローチ
『プロヴァンスの恋』 ジャン=ポール・ラプノー
『ブローニュの森の貴婦人たち』 ロベール・ブレッソン
『プロスペローの本』 ピーター・グリーナウェイ
『プロフェッツ・ゲーム』 デヴィッド・ワース
『ブロンコ・ブルフロッグ』 バーニー・プラッツ=ミルズ
『ブロンテ姉妹』 アンドレ・テシネ
『ブロンド・ヴィナス』 ジョセフ・V・スタンバーグ
『ブロンド・ヴィナス』 ジョセフ・フォン・スタンバーグ
『ブロンドの甘い罠』 ドミニク・ジェラルド
『ブロンドの殺人者』 エドワード・ドミトリク
『風櫃の少年』 ホウ・シャオシェン
『ベアスキン/都会の夜の一幕寓話』 アン・ゲディス
『ベイビー・オブ・マコン』 ピーター・グリーナウェイ
『ベイビー・ダンス この子は誰のもの』 ストッカード・チャニング
『ヘカテ』 ダニエル・シュミット
『北京オペラブルース』 ツイ・ハーク
『ベスト・オブ・フレンズ』 マイケル・ロバートソン
『ヘッドライト』 アンリ・ヴェルヌイユ
『ペティコート作戦』 ブレイク・エドワーズ
『ペトラ・フォン・カントの苦い涙』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『ベビイドール』 エリア・カザン
『ヘブンズ・プリズナー』 フィル・ジョアノー
『ベラ・ルゴシの幽霊の館』 ジョセフ・H・ルイス
『ヘラクレス・サムソン・ユリシーズ』 ピエトロ・フランチーシ
『ベリッシマ』 ルキノ・ヴィスコンティ
『ヘル・オブ・ザ・リビングデッド』 ブルーノ・マッティ
『ヘルショック 戦慄の蘇生実験』 ハヴィエル・アグィーレ
『ベルタのモチーフ』 ホセ・ルイス・ゲリン
『ヘルハザード/禁断の黙示録』 ダン・オバノン
『ベルリン・アレクサンダー広場』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『弁護人』 クリストファー・タボリ
『ヘンリエッタに降る星』 ジェームズ・キーチ
『ボイス・オブ・ムーン』 フェデリコ・フェリーニ
『ボヴァリー夫人』 アレクサンドル・ソクーロフ
『ボヴァリー夫人』 ジャン・ルノワール
『ボウイ&キーチ』 ロバート・アルトマン
『暴行列車』 アルド・ラド
『帽子から飛び出した死』 トッド・ブラウニング
『帽子箱を持った少女』 ボリス・バルネット
『放送』 テオ・アンゲロプロス
『報復者』 シン・ドンヨプ
『坊やに下剤を』 ジャン・ルノワール
『坊やの人形』 ホウ・シャオシェン、ゾン・ジュアンシャン、ワン・レン
『法律なき町』 ジャック・ターナー
『暴力教室』 リチャード・ブルックス
『暴力の街』 ジョセフ・ロージー
『ボーイハント』 ヘンリー・レヴィン
『ポー川のひかり』 エルマンノ・オルミ
『ボーマルシェ〜フィガロの誕生』 エドゥアール・モリナロ
『ホームドラマ』 フランソワ・オゾン
『ホームワーク』 アッバス・キアロスタミ
『ホーンテッド・ハウス』 ロバート・マンデル
『ほがらかに鐘は鳴る』 エドゥアルト・フォン・ボルゾディ
『牧場の闇』 キング・ヴィダー
『北西戦線』 J・リー・トンプソン
『僕のお気に入りの女房』 ガーソン・カニン
『僕の彼女はどこ?』 ダグラス・サーク
『僕の小さな恋人たち』 ジャン・ユスターシュ
『ぼくら、20世紀の子供たち』 ヴィターリー・カネフスキー
『ポケットの中の握り拳』 マルコ・ベロッキオ
『星のない男』 キング・ヴィダー
『星のない国』 ジョルジュ・ラコンブ
『ボストニアン』 ジェームズ・アイヴォリー
『ポゼスト/狂血』 ロノー・クラーロン
『墓地裏の家』 ルチオ・フルチ
『墓地への侵入者』 クラレンス・ブラウン
『ボディ・ショット』 マイケル・クリストファー
『ボディ・スナッチャー/恐怖の街』 ドン・シーゲル
『ボディガード』 リチャード・フライシャー
『ホテル』 リチャード・クワイン
『歩道の終わるところ』 オットー・プレミンジャー
『骨』 ペドロ・コスタ
『炎のアンダルシア』 ユーセフ・シャヒーン
『炎のいけにえ』 アルマンド・クリスピーノ
『炎の少女チャーリー』 マーク・L・レスター
『ホブスンの婿選び』 デヴィッド・リーン
『ホラー・エクスプレス/ゾンビ特急"地獄"行』 エウヘニオ・マルティン
『ホラー・ストーリーズ2』 ミン・ギュドン
『ポリー・マグー お前は誰だ』 ウィリアム・クライン
『ポルノグラフィックな関係』 フレデリック・フォンテーヌ
『ポルノ探偵局』 ゲイリー・トロイ
『ホワイト・ドッグ 魔犬』 サミュエル・フラー
『香港定期船』 ルイス・ギルバート
『ボンデージ・ゲーム』 アレクサンダー・ホイットロー
『ほんとうのジャクリーヌ・デュ・プレ』 アナンド・タッカー


【ま行】

『マーフィのロマンス』 マーティン・リット
『マーフィの戦い』 ピーター・イエーツ
『マイエルリンクからサラエヴォへ』 マックス・オフュルス
『マカオ』 ジョゼフ・V・スタンバーグ、ニコラス・レイ
『マグナム・コップ』 シェルドン・ラリー
『マグネティック・モンスター』 カート・シオドマク
『マクベス』 ロマン・ポランスキー
『マザー、サン』 アレクサンドル・ソクーロフ
『マザーズボーイ 危険な再会 』 イヴ・シモノー
『マジック・ボーイ』 キャレブ・デシャネル
『魔女っ子ペルディタ』 アラン・マクミラン
『魔像ゴーレム 呪いの影』 ハーバート・J・レダー
『マダムと泥棒』 アレクサンダー・マッケンドリック
『街中の拳銃に狙われる男』 リチャード・ウィルソン
『街の伊達男』 トッド・ブラウニング
『町の人気者』 クラレンス・ブラウン
『まちや紳士録』 伊藤有紀
『マッキラー』 ルチオ・フルチ
『マックス、モン・アムール』 大島渚
『魔笛』 イングマール・ベルイマン
『マデロンの悲劇』 エドガー・セルウィン
『窓』 テッド・ラズラフ
『マニアック・コップ/地獄のマッド・コップ』 ウィリアム・ラスティグ
『魔の家』 ジェームズ・ホエール
『幻の馬車』 ジュリアン・デュヴィヴィエ
『まぼろしの市街戦』 フィリップ・ド・ブロカ
『ママと娼婦』 ジャン・ユスターシュ
『真夜中の記憶』 ゲイリー・ネルソン
『真夜中まで』 アンリ・ドコアン
『マリア・ブラウンの結婚』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『マリー・ロジェの秘密』 フィル・ローゼン
『マルキ・ド・サドのジュスティーヌ』 ジェス・フランコ
『マルタの鷹』 ウィリアム・ディターレ
『マルタの鷹』 ロイ・デル・ルース
『マルメロの陽光』 ビクトル・エリセ
『マレー死の行進 アリスのような町』 ジャック・リー
『マングラー』 トビー・フーパー
『満月の夜』 エリック・ロメール
『マンハッタン物語』 ロバート・マリガン
『マンマ・ローマ』 ピエル・パオロ・パゾリーニ
『見出された時~「失われた時を求めて」より~』 ラウル・ルイス
『ミート・ザ・フィーブルズ/怒りのヒポポタマス』 ピーター・ジャクソン
『みじかくも美しく燃え』 ボー・ウィデルベルイ
『湖のランスロ』 ロベール・ブレッソン
『ミスター・フリーダム』 ウィリアム・クライン
『ミステリアスな一夜』 バッド・ベティカー
『ミステリー・ストリート』 ジョン・スタージェス
『見世物』 トッド・ブラウニング
『魅せられて(1949)』 マックス・オフュルス
『魅せられて四月』 マイク・ニューウェル
『溝の中の月』 ジャン=ジャック・ベネックス
『道を開く者』 ドナルド・シェビブ
『ミックス・ナッツ/イブに逢えたら』 ノーラ・エフロン
『ミッドナイト・キャブ』 ジーン・ペレリン
『三つの恋の物語』 ゴットフリード・ラインハルト、ヴィンセント・ミネリ
『ミディアン』 クライヴ・バーカー
『緑の光線』 エリック・ロメール
『緑の火 エメラルド』 アンドリュー・マートン
『南の誘惑』 ダグラス・サーク
『ミニー&モスコウィッツ』 ジョン・カサヴェテス
『ミネソタ大強盗団』 フィリップ・カウフマン
『身分証明書』 イエジー・スコリモフスキ
『ミルドレッド・ピアース』 マイケル・カーティス
『民衆の敵』 ジョージ・シェーファー
『ムーン・ライティング』 イエジー・スコリモフスキ
『無限の青空』 ハワード・ホークス
『向う見ずの男』 ヘンリー・ハサウェイ
『無謀な瞬間』 マックス・オフュルス
『無法のライフル』 ウィリアム・H・ウィットニー
『メアリー・オブ・スコットランド』 ジョン・フォード
『メイド・イン・ホンコン/香港製造』 フルーツ・チャン
『メイム』 ジーン・サックス
『メーヌ・オセアン』 ジャック・ロジエ
『女神たちの季節』 ジョン・ブアマン
『メキシコ万歳』 セルゲイ・エイゼンシュテイン
『女狐』 マーク・ライデル
『めぐり逢う朝』 アラン・コルノー
『女鹿』 クロード・シャブロル
『牝犬』 ジャン・ルノワール
『メディア』 ラース・フォン・トリアー
『メドゥーサ・タッチ/恐怖の魔力』 ジャック・ゴールド
『メリー・ウイドー』 エリッヒ・フォン・シュトロハイム
『メリー・ディア号の難破』 マイケル・アンダーソン
『メリーゴーランド』 ライモンド・デル・バルツォ
『面会時間』 ジャン=クロード・ロード
『めんどりの肉』 ジュリアン・デュヴィヴィエ
『燃える洞窟』 クリフ・オーウェン
『モータル・コンクエスト』 ニック・ロトゥンド
『モード家の一夜』 エリック・ロメール
『モグラ人間の叛乱 モール・ピープル』 ヴァージル・W・ヴォーゲル
『もだえ』 イングマール・ベルイマン
『モノリスの怪物』 ジョン・シャーウッド
『モホークの太鼓』 ジョン・フォード
『モルギアナ』 ユライ・ヘルツ
『モルグ街の殺人』 ロバート・フローリー
『モレク神』 アレクサンドル・ソクーロフ
『モンキー・シャイン』 ジョージ・A・ロメロ
『モンソーのパン屋の女の子/シュザンヌの生き方』 エリック・ロメール
『モンタナ 最後のカウボーイ』 イリーサ・バーバッシュ
『モンティ・パイソン・アンド・ナウ』 イアン・マクノートン
『モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル』 テリー・ギリアム
『モンテカルロ』 エルンスト・ルビッチ
『モンテカルロ・ラリー』 ケン・アナキン
『モンド ~海をみたことがなかった少年~』 トニー・ガトリフ
『モンパルナスの夜』 ジュリアン・デュヴィヴィエ


【や行】

『約束の土地』 アンジェイ・ワイダ
『焼け石に水』 フランソワ・オゾン
『夜行列車』 イエジー・カヴァレロヴィッチ
『野性の葦』 アンドレ・テシネ
『屋根の上の赤ちゃん』 マーク・ロブソン
『野望の果て』 エドガー・G・ウルマー
『山猫』 ルキノ・ヴィスコンティ
『山の王者』 エルンスト・ルビッチ
『山の焚火』 フレディ・M・ムーラー
『山の郵便配達』 フォ・ジェンチイ
『ヤムヤム・ガール』 デヴィッド・スウィフト
『柔らかい殻』 フィリップ・リドリー
『ヤングハワイ』 ポール・ウェンドコス
『誘拐魔』 ダグラス・サーク
『勇気あるもの』 ペニー・マーシャル
『勇者の汚名』 アンドレ・ド・トス
『友情ある説得』 ウィリアム・ワイラー
『遊星から来た脳生物』 ネイサン・ハーツ
『夕なぎ』 クロード・ソーテ
『夕なぎ』 ジョゼフ・ロージー
『幽霊は臆病者』 ジュールス・ダッシン
『幽霊屋敷の蛇淫』 アンソニー・ドーソン
『誘惑されて棄てられて』 ピエトロ・ジェルミ
『ユマニテ』 ブリュノ・デュモン
『夢の中の人生』 イングマール・ベルイマン
『ユリシーズ』 マリオ・カメリーニ
『揺れる大地』 ルキノ・ヴィスコンティ
『夜明けのスローボート』 ウェイン・ワン
『夜明けのマルジュ』 ヴァレリアン・ボロヴツィク
『溶岩の家』 ペドロ・コスタ
『容疑者』 ロバート・シオドマク
『陽気なルームメート』 ジョージ・ステイーヴンス
『妖女ゴーゴン』 テレンス・フィッシャー
『ヨーロッパ』 ラース・フォン・トリアー
『予期せぬ出来事』 アンソニー・アスクィス
『欲望の法則』 ペドロ・アルモドバル
『ヨシワラ』 マックス・オフュルス
『夜空に星のあるように』 ケネス・ローチ
『酔っぱらった馬の時間』 バフマン・ゴバディ
『四人の息子』 ジョン・フォード
『夜の終わりに』 アンジェイ・ワイダ
『夜の儀式』 イングマール・ベルイマン
『夜の騎士道』 ルネ・クレール
『夜のストレンジャー』 アンソニー・マン
『夜の第三部分』 アンジェイ・ズラウスキー
『夜の大統領』 アルフレッド・E・グリーン
『夜の乗合自動車』 ディック・パウエル
『夜よ、さようなら』 ダニエル・デュヴァル
『夜をみつめて』 ブライアン・G・ハットン
『四時の悪魔』 マーヴィン・ルロイ


【ら行】

『ラ・パロマ』 ダニエル・シュミット
『ラ・マルセイエーズ』 ジャン・ルノワール
『ライジング・スターの伝説』 ヴィンセント・ドーン
『ライド・ロンサム』 バッド・ベティカー
『ライブ・フレッシュ』 ペドロ・アルモドバル
『ラインの処女号』 ジル・グランジェ
『ラヴ・ストリームス』 ジョン・カサヴェテス
『ラケット』 ジョン・クロムウエル、ニコラス・レイ他
『ラスト・ハーレム』 フェルザン・オズペテク
『ラスト・ラン 殺しの一匹狼』 リチャード・フライシャー
『ラスベガス強奪作戦』 アントニオ・イサシ
『ラッキー・ファミリー』 アルフレッド・チョン
『ラテンアメリカ 光と影の詩』 フェルナンド・E・ソラナス
『ラプソディー』 チャールズ・ビダー
『ラルジャン』 ロベール・ブレッソン
『ランジュ氏の犯罪』 ジャン・ルノワール
『ランダース』 バート・ケネディ
『リヴァイアサン』 ルーシァン・キャステーヌ=テイラー、ヴェレナ・パラヴェル
『離魂』 フレッド・タン
『リトル・チュン』 フルーツ・チャン
『リトルファイター 少女たちの光と影』 トッド・ケルスタイン
『リハーサルの後で』 イングマール・ベルイマン
『リビング・デッド・ガール』 ジャン・ローラン
『リフ・ラフ』 ケン・ローチ
『略奪の大地』 リュドミル・スタイコフ
『流星』 ジェイコブ・C・L・チャン
『猟奇殺人の夜』 ジャン・ローラン
『緑園の名馬』 ハロルド・シュスター
『リラの門』 ルネ・クレール
『リリー・マルレーン』 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
『りんご』 サミラ・マフマルバフ
『隣人 The Neighbors 』 キム・フィ
『ル・ミリオン』 ルネ・クレール
『ルート9』 デヴィッド・マッケイ
『ルービッチュの小間使 クルーニー・ブラウン』 エルンスト・ルビッチ
『ルシア』 ウンベルト・ソラス
『ルチオ・フルチのザ・サイキック』 ルチオ・フルチ
『ルチオ・フルチのマーダロック』 ルチオ・フルチ
『ルチオ・フルチの幻想殺人』 ルチオ・フルチ
『ルッカー』 マイケル・クライトン
『ルディ~億万長者な14歳?~』 ステファン・スケイニ
『ルナ・パパ』 バフティヤル・フドイナザーロフ
『ルビーのロードハウス』 ピーター・ワーナー
『ルル・オン・ザ・ブリッジ』 ポール・オースター
『ルルの時代』 ビガス・ルナ
『レ・ヴァンピール-吸血ギャング団-』 ルイ・フイヤード
『冷酷なる瞳』 エンツォ・G・カステラッリ
『レイズ・ザ・タイタニック』 ジェリー・ジェームソン
『レイニング・ストーンズ』 ケン・ローチ
『歴史の授業』 ストローブ=ユイレ
『歴史は女で作られる』 マックス・オフュルス
『レスキューズ/緊急着陸UA232』 ラモント・ジョンソン
『レストラン』 エリック・ブロス
『レッサー・エヴィル』 デヴィッド・マッケイ
『列車の中の人々』 カジミェシュ・クッツ
『レッド・ムーン』 ロバート・マリガン
『レッドチーム』 ジェレミー・ハフト
『レディ・イポリタの恋人/夢魔』 アルベルト・デ・マルチーノ
『レディ・バニッシュ/暗号を歌う女』 アンソニー・ペイジ
『レディバード・レディバード』 ケン・ローチ
『レネゲイズ』 ジャック・ショルダー
『レネットとミラベルの四つの冒険』 エリック・ロメール
『レミー・コーション/毒の影』 ベルナール・ボリドリー
『レモネード・ジョー 或いは、ホース・オペラ』 オルドリッチ・リプスキー
『レリック』 ピーター・ハイアムズ
『恋愛専科』 デルマー・デイヴィス
『ロイヤル・スキャンダル』 エルンスト・ルビッチ
『ローカル・ヒーロー』 ビル・フォーサイス
『ローズマリー』 ジョセフ・ジトー
『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』 トム・ストッパード
『ローディー』 アラン・ルドルフ
『ろくでなし』 ビリー・ワイルダー
『六人の最後の者』 ジョルジュ・ラコンブ
『ロゴパグ』 ロベルト・ロッセリーニ、ジャン=リュック・ゴダール、ピエル・パオロ・パゾリーニ、ウーゴ・グレゴレッティ
『ロスト・サン』 クリス・メンゲス
『ロデオ・カントリー』 バッド・ベティカー
『ロニーとジュリー』 フィリップ・スピンク
『ロベルト・スッコ』 セドリック・カーン
『ロベレ将軍』 ロベルト・ロッセリーニ
『ロボット大襲来』 シャーマン・A・ローズ
『ロマノフ王朝の最期』 エレム・クリモフ
『ロリ・マドンナ戦争』 リチャード・C・サラフィアン


【わ行】

『ワイオミング』 リチャード・ラング
『ワイオミングの緑草』 ルイス・キング
『ワイルダー』 ロドニー・ギボンズ
『和解せず/マホルカ=ムフ』 クロード・シャブロル
『若い娘』 ルイス・ブニュエル
『若き日のリンカーン』 ジョン・フォード
『我輩はカモである』 レオ・マッケリー
『別れの朝』 ジャン=ガブリエル・アルビコッコ
『わが故郷の歌』 バフマン・ゴバディ
『わが恋は終りぬ』 チャールズ・ヴィダー
『惑星Xから来た男』 エドガー・G・ウルマー
『わすれな草』 ダーヴィット・ジーヴェキング
『私が愛したギャングスター』 サディウス・オサリヴァン
『私が靴を愛するワケ』 ジュリー・ベナスラ
『わたしが美しくなった100の秘密』 マイケル・パトリック・ジャン
『私の20世紀』 イルディゴ・エンエディ
『私の名前はジュリア・ロス』 ジョゼフ・H・ルイス
『わたしの願い』 ダグラス・サーク
『私は好奇心の強い女―イエロー篇』 ヴィルゴット・シェーマン
『私は好奇心の強い女―ブルー篇』 ヴィルゴット・シェーマン
『渡るべき多くの河』 ロイ・ローランド
『ワックス・ワーク』 アンソニー・ヒコックス
『罠』 ロバート・シオドマク
『罠の女』 アンドリュー・スティーヴンス
『笑う相続人』 マックス・オフュルス
『わらの男』 ピエトロ・ジェルミ
『わるい仲間+サンタクロースの眼は青い』 ジャン・ユスターシュ
『わんぱく戦争』 イヴ・ロベール

 * * *


邦画

【英数字】

『heat after dark』 北村龍平
『TOKYO EYES』 ジャン=ピエール・リモザン
『ZIPANG』 林海象


【あ行】

『愛妻物語』 新藤兼人
『愛のコリーダ』 大島渚
『愛の亡霊』 大島渚
『赫い髪の女』 神代辰巳
『赤い手裏剣』 田中徳三
『アカシアの雨がやむとき』 吉村廉
『暁の脱走』 谷口千吉
『暁の非常線』 小森白
『憧れのハワイ航路』 斎藤寅次郎
『あしたのジョー』 長谷部安春
『あした晴れるか』 中平康
『足にさわった女』 増村保造
『アジャパー天国』 斎藤寅次郎
『明日は明日の風が吹く』 井上梅次
『安宅家の人々』 久松静児
『アダン ADAN』 五十嵐匠
『あなた買います』 小林正樹
『暴れ犬』 森一生
『あばれ行燈』 渡辺邦男
『危うし!伊達六十二万石』 山田達雄
『嵐が丘』 吉田喜重
『アレクセイと泉』 本橋成一
『夜来香』 市川崑
『戦場ぬ止み』 三上智恵
『泉』 小林正樹
『いそぎんちゃく』 弓削太郎
『一条さゆり 濡れた欲情』 神代辰巳
『偽れる盛装』 吉村公三郎
『いとはん物語』 伊藤大輔
『稲妻奉行』 山田達雄
『犬死せしもの』 井筒和幸
『いのちぼうにふろう』 小林正樹
『異聞猿飛佐助』 篠田正浩
『いろは囃子』 加戸敏
『浮かれ狐千本桜』 斎藤寅次郎
『嘘』 増村保造、吉村公三郎、衣笠貞之助
『歌くらべ荒神山 』 斎藤寅次郎
『唄祭り佐太郎三度笠』 中川信夫
『歌麿をめぐる五人の女』 溝口健二
『映画監督って何だ!』 伊藤俊也
『江戸一寸の虫』 滝沢英輔
『エノケンの天国と地獄』 佐藤武
『絵の中のぼくの村』 東陽一
『オイディプスの刃』 成島東一郎
『大あばれ孫悟空』 加戸敏
『大江山酒天童子』 田中徳三
『大阪の宿』 五所平之助
『オーディション』 三池崇史
『沖縄列島』 東陽一
『おけさ唄えば』 森一生
『おとし穴』 勅使河原宏
『鬼の棲む館』 三隅研次
『鬼火駕籠』 弘津三男
『小原庄助さん』 清水宏
『おろしや国粋無譚』 佐藤純彌
『温泉女医』 木村恵吾
『女巌窟王』 小野田嘉幹
『女競輪王』 小森白
『女獣』 曲谷守平
『女死刑囚の脱獄』 中川信夫
『女と三悪人』 井上梅次
『女賭場荒し 』 弓削太郎
『女賭博師』 弓削太郎
『女賭博師尼寺開帳』 田中重雄
『女賭博師奥ノ院開帳』 井上芳夫
『女賭博師さいころ化粧』 井上芳夫
『女賭博師十番勝負』 田中重雄
『女賭博師絶縁状 』 田中重雄
『女賭博師丁半旅』 井上芳夫
『女賭博師壺くらべ 』 井上芳夫
『女賭博師鉄火場破り』 井上芳夫
『女賭博師乗り込む 』 田中重雄
『女賭博師花の切り札』 井上芳夫
『女賭博師みだれ壺』 田中重雄
『女の賭場 』 田中重雄
『女は二度生まれる』 川島雄三
『女は夜化粧する』 井上梅次
『おんな極悪帖』 池広一夫
『お琴と佐助』 衣笠貞之助
『お嬢さん』 弓削太郎
『お嬢吉三』 田中徳三


【か行】

『海軍兵学校物語 あゝ江田島』 村山三男
『怪談 鬼火の沼』 加戸敏
『怪談 蚊喰鳥』 森一生
『怪談 累が淵』 安田公義
『怪談海女幽霊』 加戸野五郎
『怪談おとし穴』 島耕二
『怪談昇り竜』 石井輝男
『怪談深川情話』 犬塚稔
『怪談本所七不思議』 加戸野五郎
『怪談雪女郎』 田中徳三
『怪談夜泣き燈篭』 田坂勝彦
『怪談累が渕』 中川信夫
『海兵四号生徒』 黒田義之
『影狩り』 舛田利雄
『花実のない森』
『化石』 小林正樹
『化石の荒野』 長谷部安春
『風と雲と砦』 森一生
『かたつもり/天、見たけ/陽は傾ぶき』 河瀨直美
『カックン超特急』 近江俊郎
『桂小五郎と近藤勇 竜虎の決戦』 並木鏡太郎
『家庭の事情』
『壁あつき部屋』 小林正樹
『神々の深き欲望』 今村昌平
『神様のピンチヒッター』 矢作俊彦
『空がこんなに青いわけがない』 柄本明
『硝子のジョニー 野獣のように見えて』 蔵原惟繕
『からみ合い』 小林正樹
『川のある下町の話』 衣笠貞之助
『歓待』 深田晃司
『関東女賭博師』 井上芳夫
『関東女やくざ』 井上昭
『関東破門状』 小沢啓一
『関八州勢揃い』 安田公義
『儀式』 大島渚
『疵千両』 田中徳三
『傷だらけの山河』 山本薩夫
『君といつまでも』 廣木隆一
『兇状流れドス』 三隅研次
『兄弟仁義』 山下耕作
『兄弟仁義 関東兄貴分』 中島貞夫
『兄弟仁義 関東命知らず』 山下耕作
『兄弟仁義 関東三兄弟』 山下耕作
『兄弟仁義 逆縁の盃』 鈴木則文
『兄弟仁義 続関東三兄弟』 山下耕作
『恐怖のカービン銃』 田口哲
『切られ与三郎』 伊藤大輔
『金語楼の子宝騒動』 斎藤寅次郎
『金語楼の三等兵』 曲谷守平
『銀座カンカン娘』 島耕二
『銀座化粧』 成瀬巳喜男
『草迷宮』 寺山修司
『鯨神』 田中徳三
『蜘蛛男』 山本弘之
『鞍馬天狗 黄金地獄』 伊藤大輔
『紅の翼』 中平康
『黒い河』 小林正樹
『黒蜥蜴』 井上梅次
『黒の凶器』 井上昭
『黒の札束』 村山三男
『黒の死球』 瑞穂春海
『黒の商標』 弓削太郎
『刑務所破り』 池広一夫
『激動の昭和史 沖縄決戦』 岡本喜八
『結婚相談』 中平康
『下郎の首』 伊藤大輔
『喧嘩犬』 村山三男
『玄海遊侠伝 破れかぶれ』 マキノ雅弘
『喧嘩鴛鴦』 田坂勝彦
『剣侠江戸紫』 並木鏡太郎
『恋にいのちを』 増村保造
『恋人たちの時刻』 澤井信一郎
『恋文』 田中絹代
『甲賀屋敷』 衣笠貞之助
『高原の駅よさようなら』 中川信夫
『高校三年生』 井上芳夫
『絞死刑』 大島渚
『幸福の限界』 幸福の限界
『黄門と弥次喜多 からす組異変』 並木鏡太郎
『心の日月』 木村恵吾
『子連れ狼 親の心子の心』 斎藤武市
『子連れ狼 子を貸し腕貸しつかまつる 』 三隅研次
『子連れ狼 三途の川の乳母車』 三隅研次
『子連れ狼 地獄へ行くぞ! 大五郎』 黒田義之
『子連れ狼 死に風に向う乳母車』 三隅研次
『子連れ狼 冥府魔道』 三隅研次
『古都憂愁 姉いもうと』 三隅研次
『この広い空のどこかに』 小林正樹
『コミック雑誌なんかいらない!』 滝田洋二郎
『御用牙』 三隅研次
『御用牙 鬼の半蔵やわ肌小判』 井上芳夫
『御用牙 かみそり半蔵地獄責め』 増村保造
『ごろつき犬』 村野鐵太郎
『婚期』 吉村公三郎
『近藤勇 池田屋騒動』 池田菁穂


【さ行】

『笹笛お紋』 田中徳三
『囁く死美人』 村山三男
『殺人容疑者』 鈴木英夫
『サマー・ソルジャー』 勅使河原宏
『さよならジュピター』 橋本幸治
『三匹の女賭博師 』 田中重雄
『飼育』 大島渚
『視界ゼロの脱出』 村野鉄太郎
『式部物語』 熊井啓
『地獄門』 衣笠貞之助
『次男坊鴉』 弘津三男
『忍びの衆』 森一生
『忍びの者 伊賀屋敷』 森一生
『忍びの者 霧隠才蔵』 田中徳三
『忍びの者 新・霧隠才蔵』 森一生
『忍びの者 続霧隠才蔵』 池広一夫
『死の街を脱れて』 小石栄一
『清水次郎長伝』 並木鏡太郎
『蛇姫様』 渡辺邦男
『上海帰りのリル』 島耕二
『十代の性典』 島耕二
『十階のモスキート』 崔洋一
『春琴物語』 伊藤大輔
『女医の診察室』 吉村廉
『少年/ユンボギの日記』 大島渚
『勝負は夜つけろ』 井上昭
『女王蜂と大学の竜』 石井輝男
『初春狸御殿』 木村惠吾
『処女が見た』 三隅研次
『女めくら物語』 島耕二
『白鷺』 衣笠貞之助
『不知火奉行』 三隅研次
『白雪先生と子供たち』 吉村廉
『尻啖え孫市』 三隅研次
『新 忍びの者』 森一生
『新女賭博師 壺ぐれ肌』 三隅研次
『新兄弟仁義』 佐伯清
『新宿泥棒日記』 大島渚
『新書・忍びの者』 池広一夫
『新雪』 五所平之助
『姿なき一〇八部隊』 佐藤武
『巣鴨の母』 安達伸生
『朱雀門』 森一生
『スター毒殺事件』 赤坂長義
『すっ飛び駕』 マキノ雅弘
『砂の女』 勅使河原宏
『スパイ』 山本薩夫
『すばらしい蒸気機関車』 高林陽一
『駿河遊侠伝 度胸がらす』 森一生
『駿河遊侠傳 賭場荒し』 森一生
『駿河遊侠傳 破れ鉄火』 田中徳三
『聖女伝説』 村川透
『精霊のささやき』 植岡喜晴
『背広の忍者』 弓削太郎
『選挙2』 想田和弘
『千利休 本覺坊遺文』 熊井啓
『千羽鶴』 増村保造
『続兄弟仁義』 山下耕作
『続次郎長富士』 森一生
『続組織暴力』 佐藤純弥
『組織暴力』 佐藤純弥
『組織暴力 兄弟盃』 佐藤純弥
『卒業プルーフ』 牛山真一
『その夜は忘れない』 吉村公三郎


【た行】

『大悪党』 増村保造
『第三の影武者』 井上梅次
『大殺陣 雄呂血』 田中徳三
『太陽は見た』 井上芳夫
『高島忠夫の坊ぼん罷り通る』 近江俊郎
『「高田の馬場」より 中山安兵衛』 佐伯清・友田昌二郎
『たそがれ酒場』 内田吐夢
『爛』 増村保造
『脱線三銃士』 千葉胤文
『他人の顔』 勅使河原宏
『旅は気まぐれ風まかせ』 田坂勝彦
『多羅尾伴内二十一の指紋』 松田定次
『誰よりも金を愛す』 斎藤寅次郎
『暖流』 増村保造
『小さい逃亡者』 衣笠貞之助
『地上』 吉村公三郎
『地平線がぎらぎらっ』 土居通芳
『長脇差忠臣蔵』 渡辺邦男
『珍説忠臣蔵』 斎藤寅次郎
『蕾のルチア』 小沼勝
『妻二人』 増村保造
『積木の箱』 増村保造
『帝銀事件 死刑囚』 熊井啓
『手討』 田中徳三
『鉄の爪』 安達伸生
『鉄砲犬』 村野鉄太郎
『鉄砲伝来記』 森一生
『手をつなぐ子等』 稲垣浩
『天狗党』 山本薩夫
『天狗飛脚』 丸根賛太郎
『天使に見捨てられた夜』 廣木隆一
『てんやわんや次郎長道中』 森一生
『凍河』 斎藤耕一
『東京おにぎり娘』 田中重雄
『東京スキャナー』 押井守
『東京戦争戦後秘話』 大島渚
『東京ドドンパ娘』 井田探
『藤十郎の恋』 森一生
『透明人間現わる』 安達伸生
『透明人間と蝿男』 村山三男
『時の貞操』 吉村廉
『時よとまれ 君は美しい ミュンヘンの17日』 市川崑
『徳川の女帝 大奥』 関本郁夫
『毒婦高橋お伝』 中川信夫
『とべない沈黙』 黒木和雄
『とむらい師たち』 三隅研次
『ドライ夫人と亭主関白』 近江俊郎
『泥棒番付』 池広一夫
『ど根性一代』 池広一夫


【な行】

『ナージャの村』 本橋成一
『長崎の歌は忘れじ』 田坂具隆
『永すぎた春』 田中重雄
『泣くな小鳩よ』 毛利正樹
『殴り込み孫悟空』 田坂勝彦
『夏の妹』 大島渚
『何が彼女をそうさせたか』 鈴木重吉
『なみだ川』 三隅研次
『肉体女優殺し五人の犯罪者』 石井輝男
『虹いくたび』 島耕二
『虹男』 牛原虚彦
『二十九人の喧嘩状』 安田公義
『につつまれて/きゃからばあ』 河瀨直美
『にっぽん昆虫記』 今村昌平
『にっぽん零年』 藤田敏八、河辺和夫
『日本の悪霊』 黒木和雄
『日本妖怪伝サトリ』 東陽一
『女体』 恩地日出夫
『仁侠三人男』 渡辺邦男
『人間蒸発』 今村昌平
『忍者武芸帳』 大島渚
『抜き打ちの竜 拳銃の歌』 野口晴康
『盗まれた恋』 市川崑
『濡れた二人』 増村保造
『鼠小僧次郎吉』 三隅研次
『眠狂四郎 卍斬り』 池広一夫
『逃がれの街』 工藤栄一


【は行】

『売春暴力団』 細野辰興
『橋のない川』 東陽一
『長谷川一夫の銭形平次捕物控平次八百八町』 佐伯清
『初祝 二刀流』 松田定次
『花くらべ狸道中』 田中徳三
『花咲く家族』 千葉泰樹
『花の白虎隊』 田坂勝彦
『花の降る午後』 大森一樹
『早射ち犬』 村野鉄太郎
『薔薇いくたびか』 衣笠貞之助
『ハワイの夜』 松林宗恵マキノ雅弘
『ハワイ珍道中』 斎藤寅次郎
『番町皿屋敷 お菊と播磨』 伊藤大輔
『番場の忠太郎』 中川信夫
『叛乱』 佐分利信、阿部豊
『ひかりごけ』 熊井啓
『光る海』 中平康
『非行少女』 浦山桐郎
『一粒の麦』 吉村公三郎
『人妻集団暴行致死事件』 田中登
『美貌に罪あり』 増村保造
『火まつり』 柳町光男
『豹の眼/青竜の洞窟』 鈴木重吉
『平手造酒』 並木鏡太郎
『美わしき歳月』 小林正樹
『風雲急なり大阪城 真田十勇士総進軍』 中川信夫
『風速七十五米』 田中重雄
『瘋癲老人日記』 木村恵吾
『複雑な彼』 島耕二
『不信のとき』 今井正
『二人の武蔵』 渡辺邦男
『不敵なあいつ』 西村昭五郎
『不倫』 田中重雄
『ブルーバ』 鈴木重吉
『文学賞殺人事件』 鈴木則文
『弁天小僧』 伊藤大輔
『暴風圏』 渡辺邦男
『ボクの、おじさん』 東陽一
『ボクは五才』 湯浅憲明
『ポストマン・ブルース』 SABU
『牡丹燈籠』 山本薩夫
『炎の肖像』 藤田敏八、加藤彰


【ま行】

『舞妓物語』 安田公義
『魔剣』 安達伸生
『マックス、モン・アムール』 大島渚
『マノン』 東陽一
『真昼の罠』 富本壮吉
『幻の馬』 島耕二
『マライの虎』 古賀聖人
『(秘)色情めす市場』 田中登
『みだれ髪』 衣笠貞之助
『密告者』 田中重雄
『三つの愛』 小林正樹
『緑の小筐』 島耕二
『無警察』 小森白
『息子の青春/まごころ』 小林正樹
『夢魔』 廣木隆一
『名月佐太郎笠』 冬島泰三
『明治一代女』 伊藤大輔
『名探偵アジャパー氏』 佐伯幸三
『女狐風呂』 安田公義
『牝犬』 木村恵吾
『燃えつきた地図』 勅使河原宏
『森の石松』 井上昭
『紋三郎の秀』 冬島泰三


【や行】

『夜間中学』 本多猪四郎
『柳生連也斎 秘伝月影抄』 田坂勝彦
『やくざ坊主』 安田公義
『やさしいにっぽん人』 東陽一
『宿無し犬』 田中徳三
『闇を横切れ』 増村保造
『誘拐』 大河原孝夫
『遊侠五人男』 加戸敏
『遊太郎巷談』 田坂勝彦
『誘惑』 中平康
『雪の喪章』 三隅研次
『雪華葬刺し』 高林陽一
『雪割草』 田坂具隆
『湯殿山麓呪い村』 池田敏春
『ユンカース・カム・ヒア』 佐藤順一
『夜明けのランナー』 中岡京平
『酔いどれ博士』 三隅研次
『陽気な殿様』 森一生
『妖婆』 今井正
『夜の蝶』 吉村公三郎


【ら行】

『ラーメン大使』 島耕二
『力道山の鉄腕巨人』 並木鏡太郎
『リセット』 鈴木浩介
『流血の抗争』 長谷部安春
『リルを探してくれないか 風の噂のリル』 島耕二


【わ行】

『若親分』 池広一夫
『若親分あばれ飛車』 田中重雄
『若親分兇状旅』 森一生
『若親分喧嘩状』 池広一夫
『若親分千両肌』 池広一夫
『若親分乗り込む』 井上昭
『若親分を消せ』 中西忠三
『若き日の信長』 森一生
『若くて、悪くて、凄いこいつら』 中平康
『我が恋は燃えぬ』 溝口健二
『吾輩は猫である』 市川崑
『私は嘘は申しません』 斎藤寅次郎
『わらびのこう』 恩地日出夫



スポンサード リンク







プロフィール

寂々兵

Author:寂々兵
都会の映画祭や名画座に指を咥えながら日々を過ごす田舎在住の一介の映画好き。最近は80年代前後の未DVD化作品の発掘に邁進中。将来の目標はヒモ。

*好きな監督*
ジャン=ピエール・メルヴィル
キム・ギヨン
クロード・シャブロル
エドワード・ヤン
アレックス・デ・ラ・イグレシア
オタール・イオセリアーニ


Twitter
http://twitter.com/CinemaYouth3919

Filmarks
http://filmarks.com/users/Monteiro

カウンター

ブログ内検索

人気記事